高い自己資本比率と現金保有
FY2016-Q2に初出。。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに41社。
- FY2026-H1中間期数値更新有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 77.1 76.0 74.0 現金及び現金同等物の中間期末(期末)残高 (百万円) 2,893 3,468 2,747」
2026年6月末の自己資本比率は76.0%、現金及び現金同等物は3,468百万円となった。前年度末から自己資本比率は上昇し、現金は720百万円増加した。 - FY2025通期数値更新有価証券報告書
「自己資本比率(%) 77.3 78.1 77.7 76.5 74.0」
2025年12月期末の自己資本比率は74.0%となり、前期末の76.5%から低下した。現金及び現金同等物は2,747百万円で、前期末から354百万円増加した。 - FY2025-H1中間期数値更新有価証券報告書
「自己資本比率(%) 78.3 77.1 76.5 現金及び現金同等物の中間期末(期末)残高(百万円) 3,025 2,893 2,393」
2025年6月末の自己資本比率は77.1%、現金及び現金同等物は2,893百万円となった。前年度末比で自己資本比率は上昇し、現金は500百万円増加した。 - FY2024通期数値更新有価証券報告書
「自己資本比率(%) 76.3 77.3 78.1 77.7 76.5 現金及び現金同等物の期末残高(百万円) 3,159 3,255 3,036 2,826 2,393」
2024年12月期末の自己資本比率は76.5%、現金及び現金同等物は2,393百万円となった。 - FY2024-H1中間期数値更新有価証券報告書
「自己資本比率(%) 78.4 78.3 77.7 現金及び現金同等物の中間期末(期末)残高 (百万円) 3,752 3,025 2,826」
当中間期末の自己資本比率は78.3%、現金及び現金同等物は3,025百万円となった。自己資本比率は前期末の77.7%から上昇し、現金は前期末から198百万円増加した。 - FY2024-Q1第1四半期数値更新有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 77.1 76.7 77.7」
当第1四半期末の自己資本比率は76.7%となり、前期末の77.7%から低下した。現金及び預金は2,714百万円で、前期末から112百万円減少した。 - FY2023通期数値更新有価証券報告書
「自己資本比率(%) 77.0 76.3 77.3 78.1 77.7 現金及び現金同等物の期末残高(百万円) 2,416 3,159 3,255 3,036 2,826」
2023年12月期末の自己資本比率は77.7%、現金及び現金同等物は2,826百万円となった。 - FY2023-Q3第3四半期数値更新有価証券報告書
「自己資本比率(%) 79.0 78.2 78.1 現金及び預金 3,036 3,438」
当第3四半期末の自己資本比率は78.2%、現金及び預金は3,438百万円となった。 - FY2023-Q2第2四半期数値更新有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 77.6 78.4 78.1 現金及び現金同等物の四半期末(期末)残高 (百万円) 3,370 3,752 3,036」
当第2四半期末の自己資本比率は78.4%、現金及び現金同等物は3,752百万円となった。 - FY2023-Q1第1四半期数値更新有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 75.1 77.1 78.1 現金及び預金 3,036 2,926」
当第1四半期末の自己資本比率は77.1%、現金及び預金は2,926百万円となった。自己資本比率は前期末の78.1%から低下し、現金及び預金も3,036百万円から減少した。 - FY2022通期数値更新有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は78.1%(前連結会計年度末は77.3%)となりました。」
2022年12月期末の自己資本比率は78.1%、現金及び現金同等物は3,036百万円となった。自己資本比率は上昇し、現金は前期末から減少した。 - FY2022-Q3第3四半期数値更新有価証券報告書
「自己資本比率(%) 78.6 79.0 77.3」
当第3四半期末の自己資本比率は79.0%となった。現金及び預金は3,347百万円となり、前連結会計年度末の3,255百万円から増加した。 - FY2022-Q2第2四半期数値更新有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 77.8 77.6 77.3 現金及び現金同等物の四半期末(期末)残高 (百万円) 3,235 3,370 3,255」
当第2四半期末の自己資本比率は77.6%、現金及び現金同等物は3,370百万円となった。 - FY2022-Q1第1四半期数値更新有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 75.3 75.1 77.3 現金及び預金 3,255 2,994」
当第1四半期末の自己資本比率は75.1%、現金及び預金は2,994百万円となった。自己資本比率は前期末の77.3%から低下し、現金及び預金も3,255百万円から減少した。 - FY2021通期数値更新有価証券報告書
「自己資本比率(%) 78.5 77.5 77.0 76.3 77.3 現金及び現金同等物の期末残高(百万円) 1,383 2,068 2,416 3,159 3,255」
2021年12月期末の自己資本比率は77.3%、現金及び現金同等物は3,255百万円となった。 - FY2021-Q3第3四半期数値更新有価証券報告書
「自己資本比率(%) 77.5 78.6 76.3 現金及び預金 3,159 3,147」
当第3四半期末の自己資本比率は78.6%、現金及び預金は3,147百万円となった。自己資本比率は前期末の76.3%を上回り、現金及び預金は前期末から12百万円減少した。 - FY2021-Q2第2四半期数値更新有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 77.9 77.8 76.3 現金及び現金同等物の四半期末(期末)残高 (百万円) 3,171 3,235 3,159」
当第2四半期末の自己資本比率は77.8%、現金及び現金同等物は3,235百万円となった。 - FY2021-Q1第1四半期数値更新有価証券報告書
「自己資本比率(%) 75.9 75.3 76.3」
当第1四半期末の自己資本比率は75.3%となった。現金及び預金は2,702百万円で、前期末から457百万円減少した。 - FY2020通期数値更新有価証券報告書
「自己資本比率(%) 77.3 78.5 77.5 77.0 76.3」
2020年12月期末の自己資本比率は76.3%となった。また、現金及び現金同等物は3,159百万円で、前期末から743百万円増加した。 - FY2020-Q3第3四半期数値更新有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 78.6 77.5 77.0」
当第3四半期末の自己資本比率は77.5%となった。また、現金及び預金は3,251百万円となり、前期末から835百万円増加した。 - FY2020-Q2第2四半期数値更新有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 77.2 77.9 77.0 現金及び現金同等物の四半期末(期末)残高 (百万円) 2,222 3,171 2,416」
当第2四半期末の自己資本比率は77.9%、現金及び現金同等物は3,171百万円となった。自己資本比率は前期末の77.0%から上昇し、現金は前期末から755百万円増加した。 - FY2020-Q1第1四半期数値更新有価証券報告書
「自己資本比率(%) 77.1 75.9 77.0 現金及び預金 2,416 2,407」
当第1四半期末の自己資本比率は75.9%、現金及び預金は2,407百万円となった。自己資本比率は前期末の77.0%から低下し、現金及び預金も2,416百万円から減少した。 - FY2019通期数値更新有価証券報告書
「自己資本比率(%) 76.4 77.3 78.5 77.5 77.0」
2019年12月期末の自己資本比率は77.0%、現金及び現金同等物は2,416百万円となった。 - FY2019-Q3第3四半期数値更新有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 78.6 78.6 77.5 現金及び預金 2,068 2,224」
当第3四半期末の自己資本比率は78.6%、現金及び預金は2,224百万円となった。現金及び預金は前連結会計年度末から156百万円増加している。 - FY2019-Q2第2四半期数値更新有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 79.1 77.2 77.5 現金及び現金同等物の四半期末(期末)残高 (百万円) 2,083 2,222 2,068」
当第2四半期末の自己資本比率は77.2%、現金及び現金同等物は2,222百万円となった。現金は期首から154百万円増加している。 - FY2019-Q1第1四半期数値更新有価証券報告書
「自己資本比率(%) 76.5 77.1 77.4」
当第1四半期末の自己資本比率は77.1%となった。現金及び預金は1,919百万円で、前連結会計年度末の2,068百万円から148百万円減少している。 - FY2018-Q3第3四半期数値更新有価証券報告書
「自己資本比率(%) 77.6 78.6 78.5 現金及び預金 1,383 2,109」
当第3四半期末の自己資本比率は78.6%、現金及び預金は2,109百万円となった。 - FY2018-Q2第2四半期数値更新有価証券報告書
「自己資本比率(%) 77.0 79.0 78.5 以上の結果、当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物は当期首の1,383百万円から700百万円増加して2,083百万円となりました。」
第2四半期末の自己資本比率は79.0%、現金及び現金同等物は2,083百万円となった。 - FY2018-Q1第1四半期数値更新有価証券報告書
「自己資本比率(%) 75.8 76.5 78.5」
当第1四半期末の自己資本比率は76.5%となった。また、現金及び預金は1,409百万円で、前連結会計年度末の1,383百万円から増加している。 - FY2017-Q3第3四半期数値更新有価証券報告書
「自己資本比率(%) 76.6 77.6 77.3 現金及び預金 1,648 1,780」
当第3四半期末の自己資本比率は77.6%、現金及び預金は1,780百万円となった。自己資本比率は前連結会計年度末の77.3%から上昇し、現金及び預金は132百万円増加した。 - FY2017-Q2第2四半期数値更新有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物は当期首の1,648百万円から506百万円増加して2,154百万円となりました。」
第2四半期末の現金及び現金同等物は2,154百万円となり、期首から506百万円増加した。自己資本比率は77.0%で、前期末の77.3%から低下した。 - FY2017-Q1第1四半期数値更新有価証券報告書
「自己資本比率(%) 74.8 75.8 77.3」
当第1四半期末の自己資本比率は75.8%、現金及び預金は1,647百万円となった。自己資本比率は前連結会計年度末の77.3%から低下している。 - FY2016通期数値更新有価証券報告書
「自己資本比率(%) 75.2 76.2 74.1 76.4 77.3」
当連結会計年度末の自己資本比率は77.3%、現金及び現金同等物は1,648百万円となり、前期末から現金は549百万円増加した。 - FY2016-Q3数値更新有価証券報告書
「自己資本比率(%) 78.4 76.6 76.4」
自己資本比率は当第3四半期末76.6%となった。また、現金及び預金は1,664百万円で、前連結会計年度末から566百万円増加している。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「自己資本比率(%) 77.6 76.9 76.4」
自己資本比率は当第2四半期末76.9%であり、現金及び現金同等物は1,550百万円となっている。