Komori
コスモ・バイオ(3386)・事実中間期品目別売上実績更新

研究用試薬を中心とする品目別売上構成

FY2016-Q2に初出。37回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2024-H1。直近の記載はFY2026-H1。

37記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016-Q2 – FY2024-Q1その他FY2024 – FY2026-H12016: 220162017: 420172018: 320182019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 42026
同じテーマの他社
研究用試薬を中心とする品目別売上構成1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1中間期品目別売上実績更新有価証券報告書

    「また、売上高を品目別にみますと、研究用試薬4,694百万円(前年同期比8.2%増)、機器1,219百万円(前年同期比14.4%増)となりました。」

    品目区分変更後の中間期実績として、研究用試薬と機器の売上高を更新し、いずれも前年同期比で増加した。
  2. FY2025通期品目別売上実績更新有価証券報告書

    「研究用試薬につきましては、先端的な新規の商品及び仕入先の開拓と各種の販売キャンペーン等を開催して販売促進に努めた結果、当連結会計年度の研究用試薬の販売実績は対前年同期比7.7%増の8,558百万円となりました。機器につきましては、販売実績は対前年同期比5.5%増の2,207百万円となりました。」

    通期の研究用試薬売上高は8,558百万円、機器売上高は2,207百万円となり、いずれも前年同期比で増加した。
  3. FY2025-H1中間期品目別売上実績更新有価証券報告書

    「また、売上高を品目別にみますと、研究用試薬4,337百万円(前年同期比6.0%増)、機器1,065百万円(前年同期比2.9%増)となりました。」

    品目区分変更後の中間期実績として、研究用試薬と機器の売上高を更新し、いずれも前年同期比で増加した。
  4. FY2024通期実績更新有価証券報告書

    「研究用試薬につきましては、公的予算を中心に厳しい状況が続く中、先端的な新規の商品及び仕入先の開拓と各種の販売キャンペーン等を開催して販売促進に努めた結果、当連結会計年度の研究用試薬の販売実績は対前年同期比8.0%増の7,944百万円となりました。機器につきましては、販売実績は対前年同期比5.4%増の2,093百万円となりました。」

    品目区分変更後の通期実績として、研究用試薬7,944百万円、機器2,093百万円を開示し、いずれも前年同期比で増加した。
  5. FY2024-H1再定義有価証券報告書

    「また、売上高を品目別にみますと、研究用試薬4,092百万円(前年同期比7.1%増)、機器1,036百万円(前年同期比3.1%増)となりました。なお、当中間連結会計期間より、品目区分を変更しており、前中間連結会計期間の数値を変更後の区分に組み替えた数値で比較分析しております。」

    品目区分を「研究用試薬」「機器」に変更し、重要性が低下した臨床検査薬を研究用試薬へ組み替えて比較する開示に変更した。変更後の中間期売上高は研究用試薬4,092百万円、機器1,036百万円となった。
  6. FY2024-Q1第1四半期実績更新有価証券報告書

    「また、売上高を品目別にみますと、研究用試薬2,473百万円(前年同期比11.2%増)、機器450百万円(前年同期比23.5%減)、臨床検査薬19百万円(前年同期比21.6%増)となりました。」

    第1四半期の品目別売上実績を更新した。研究用試薬と臨床検査薬は増加し、機器は減少した。
  7. FY2023通期実績更新有価証券報告書

    「研究用試薬の販売実績は対前年同期比0.9%減の7,299百万円となりました。機器につきましては、販売実績は対前年同期比4.8%減の1,985百万円となりました。臨床検査薬につきましては、販売実績は対前年同期比45.0%減の55百万円となりました。」

    通期の品目別販売実績を更新した。研究用試薬、機器、臨床検査薬のいずれも前年同期比で減少した。
  8. FY2023-Q3第3四半期実績更新有価証券報告書

    「また、売上高を品目別にみますと、研究用試薬5,421百万円(前年同期比2.0%減)、機器1,413百万円(前年同期比6.6%減)、臨床検査薬43百万円(前年同期比48.8%減)となりました。」

    第3四半期累計の品目別売上実績を更新した。研究用試薬、機器、臨床検査薬のいずれも前年同期比で減少した。
  9. FY2023-Q2第2四半期実績更新有価証券報告書

    「また、売上高を品目別にみますと、研究用試薬3,793百万円(前年同期比4.3%減)、機器1,005百万円(前年同期比7.6%減)、臨床検査薬28百万円(前年同期比50.3%減)となりました。」

    第2四半期累計の品目別売上実績を更新した。研究用試薬、機器、臨床検査薬のいずれも前年同期比で減少した。
  10. FY2023-Q1第1四半期実績更新有価証券報告書

    「また、売上高を品目別にみますと、研究用試薬2,223百万円(前年同期比5.6%減)、機器589百万円(前年同期比10.9%減)、臨床検査薬16百万円(前年同期比45.6%減)となりました。」

    第1四半期累計の品目別売上実績を更新した。研究用試薬、機器、臨床検査薬のいずれも前年同期比で減少した。
  11. FY2022通期実績更新有価証券報告書

    「研究用試薬の販売実績は対前年同期比4.7%増の7,365百万円となりました。機器につきましては、販売実績は対前年同期比0.5%増の2,086百万円となりました。臨床検査薬につきましては、販売実績は対前年同期比15.9%減の101百万円となりました。」

    通期の品目別販売実績を更新した。研究用試薬と機器は増加し、臨床検査薬は減少した。
  12. FY2022-Q3第3四半期実績更新有価証券報告書

    「また、売上高を品目別にみますと、研究用試薬5,530百万円(前年同期比5.6%増)、機器1,512百万円(前年同期比2.8%減)、臨床検査薬84百万円(前年同期比4.1%減)となりました。」

    第3四半期累計の品目別売上実績を更新した。研究用試薬は増加した一方、機器と臨床検査薬は前年同期比で減少した。
  13. FY2022-Q2第2四半期実績更新有価証券報告書

    「また、売上高を品目別にみますと、研究用試薬3,964百万円(前年同期比8.5%増)、機器1,088百万円(前年同期比2.8%減)、臨床検査薬58百万円(前年同期比5.4%減)となりました。」

    第2四半期累計の品目別売上実績を更新した。研究用試薬は増加し、機器と臨床検査薬は減少した。
  14. FY2022-Q1第1四半期実績更新有価証券報告書

    「また、売上高を品目別にみますと、研究用試薬2,355百万円(前年同期比8.4%増)、機器661百万円(前年同期比1.5%減)、臨床検査薬29百万円(前年同期比8.9%減)となりました。」

    品目別売上実績を更新した。研究用試薬は増加し、機器と臨床検査薬は前年同期比で減少した。
  15. FY2021通期実績更新有価証券報告書

    「研究用試薬の販売実績は対前年同期比19.8%増の7,035百万円となりました。機器につきましては、販売実績は対前年同期比1.2%減の2,075百万円となりました。臨床検査薬につきましては、販売実績は対前年同期比0.9%増の120百万円となりました。」

    通期の品目別販売実績を更新した。研究用試薬と臨床検査薬は増加し、機器は減少した。
  16. FY2021-Q3第3四半期実績更新有価証券報告書

    「なお、売上高を品目別にみますと、研究用試薬5,238百万円(前年同期比22.0%増)、機器1,555百万円(前年同期比7.4%増)、臨床検査薬88百万円(前年同期比4.4%増)となりました。」

    第3四半期累計の品目別売上実績を更新した。研究用試薬、機器、臨床検査薬のいずれも前年同期比で増加した。
  17. FY2021-Q2第2四半期実績更新有価証券報告書

    「なお、売上高を品目別にみますと、研究用試薬3,653百万円(前年同期比25.6%増)、機器1,120百万円(前年同期比14.4%増)、臨床検査薬61百万円(前年同期比4.4%増)となりました。」

    第2四半期累計の品目別売上実績を更新した。研究用試薬、機器、臨床検査薬のいずれも前年同期比で増加した。
  18. FY2021-Q1第1四半期実績更新有価証券報告書

    「なお、売上高を品目別にみますと、研究用試薬2,173百万円(前年同期比20.9%増)、機器671百万円(前年同期比14.9%増)、臨床検査薬32百万円(前年同期比12.4%減)となりました。」

    研究用試薬と機器は前年同期比で増加し、臨床検査薬は減少した。
  19. FY2020通期実績更新有価証券報告書

    「研究用試薬につきましては、公的予算を中心に厳しい状況が続く中、先端的な新規の商品及び仕入先の開拓と各種の販売キャンペーン等を開催して販売促進に努めました。その結果、当連結会計年度の研究用試薬の販売実績は対前年同期比4.6%増の5,872百万円となりました。機器につきましては、販売実績は対前年同期比14.4%増の2,099百万円となりました。臨床検査薬につきましては、販売実績は対前年同期比14.9%減の119百万円となりました。」

    通期の品目別販売実績を更新した。研究用試薬と機器は増加し、臨床検査薬は減少した。
  20. FY2020-Q3第3四半期実績更新有価証券報告書

    「なお、売上高を品目別にみますと、研究用試薬4,293百万円(前年同期比3.1%増)、機器1,448百万円(前年同期比9.6%増)、臨床検査薬84百万円(前年同期比21.6%減)となりました。」

    第3四半期累計の品目別売上実績を更新した。研究用試薬と機器は前年同期比で増加し、臨床検査薬は減少した。
  21. FY2020-Q2第2四半期実績更新有価証券報告書

    「なお、売上高を品目別にみますと、研究用試薬2,908百万円(前年同期比2.5%増)、機器979百万円(前年同期比10.4%増)、臨床検査薬58百万円(前年同期比16.8%減)となりました。」

    第2四半期累計の品目別売上実績を更新した。研究用試薬と機器は前年同期比で増加し、臨床検査薬は減少した。
  22. FY2020-Q1第1四半期実績更新有価証券報告書

    「なお、売上高を品目別にみますと、研究用試薬1,798百万円(前年同期比13.9%増)、機器584百万円(前年同期比10.3%増)、臨床検査薬37百万円(前年同期比3.3%減)となりました。」

    第1四半期累計の品目別売上実績を更新した。研究用試薬と機器は前年同期比で増加し、臨床検査薬は減少した。
  23. FY2019通期実績更新有価証券報告書

    「研究用試薬につきましては、公的予算を中心に厳しい状況が続く中、先端的な新規の商品及び仕入先の開拓と各種の販売キャンペーンや学会展示及びセミナー等を開催して販売促進に努めました。その結果、当連結会計年度の研究用試薬の販売実績は対前年同期比7.6%増の5,613百万円となりました。」

    通期販売実績を更新した。研究用試薬は5,613百万円、機器は1,836百万円、臨床検査薬は140百万円となり、研究用試薬は増加、機器と臨床検査薬は減少した。
  24. FY2019-Q3第3四半期実績更新有価証券報告書

    「なお、売上高を品目別にみますと、研究用試薬4,166百万円(前年同期比7.6%増)、機器1,321百万円(前年同期比4.7%減)、臨床検査薬107百万円(前年同期比9.1%増)となりました。」

    品目別売上実績を更新した。研究用試薬と臨床検査薬は前年同期比で増加し、機器は減少した。
  25. FY2019-Q2第2四半期実績更新有価証券報告書

    「なお、売上高を品目別にみますと、研究用試薬2,836百万円(前年同期比3.1%増)、機器887百万円(前年同期比9.3%減)、臨床検査薬70百万円(前年同期比1.4%増)となりました。」

    品目別売上実績を更新した。研究用試薬と臨床検査薬は前年同期比で増加し、機器は減少した。
  26. FY2019-Q1第1四半期実績更新有価証券報告書

    「なお、売上高を品目別にみますと、研究用試薬1,579百万円(前年同期比5.3%減)、機器530百万円(前年同期比11.1%減)、臨床検査薬38百万円(前年同期比22.4%増)となりました。」

    品目別売上実績を更新した。研究用試薬と機器は前年同期比で減少し、臨床検査薬は増加した。
  27. FY2018-Q3第3四半期実績更新有価証券報告書

    「なお、売上高を品目別にみますと、研究用試薬3,872百万円(前年同期比5.0%増)、機器1,386百万円(前年同期比3.7%減)、臨床検査薬98百万円(前年同期比10.0%減)となりました。」

    品目別売上実績を更新した。研究用試薬は前年同期比で増加した一方、機器と臨床検査薬は減少した。
  28. FY2018-Q2第2四半期実績更新有価証券報告書

    「なお、売上高を品目別にみますと、研究用試薬2,751百万円(前年同期比4.8%増)、機器978百万円(前年同期比2.7%減)、臨床検査薬69百万円(前年同期比2.1%増)となりました。」

    品目別売上実績を更新した。研究用試薬と臨床検査薬は前年同期比で増加し、機器は減少した。
  29. FY2018-Q1第1四半期実績更新有価証券報告書

    「なお、売上高を品目別にみますと、研究用試薬1,668百万円(前年同期比6.3%増)、機器596百万円(前年同期比1.1%減)、臨床検査薬31百万円(前年同期比4.0%減)となりました。」

    品目別売上実績を更新した。研究用試薬は前年同期比で増加し、機器と臨床検査薬は減少した。
  30. FY2017-Q3第3四半期実績更新有価証券報告書

    「なお、売上高を品目別にみますと、研究用試薬3,687百万円(前年同期比9.9%減)、機器1,439百万円(前年同期比0.3%増)、臨床検査薬109百万円(前年同期比0.8%増)となりました。」

    品目別売上実績を更新した。研究用試薬は減少した一方、機器と臨床検査薬は前年同期比で増加した。
  31. FY2017-Q2第2四半期実績更新有価証券報告書

    「なお、売上高を品目別にみますと、研究用試薬2,625百万円(前年同期比9.8%減)、機器1,005百万円(前年同期比0.2%増)、臨床検査薬68百万円(前年同期比2.8%減)となりました。」

    品目別売上実績を更新した。研究用試薬と臨床検査薬は前年同期比で減少し、機器は増加した。
  32. FY2017-Q1第1四半期実績更新有価証券報告書

    「なお、売上高を品目別にみますと、研究用試薬1,569百万円(前年同期比8.0%減)、機器603百万円(前年同期比3.4%増)、臨床検査薬32百万円(前年同期比2.7%減)となりました。」

    品目別売上実績を更新した。研究用試薬と臨床検査薬は前年同期比で減少し、機器は増加した。
  33. FY2016通期実績更新有価証券報告書

    「研究用試薬につきましては、公的予算を中心に厳しい状況が続く中、先端的な新規の商品及び仕入先の開拓と各種の販売キャンペーンや学会展示及びセミナー等を開催して販売促進に努めました。その結果、当連結会計年度の研究用試薬の販売実績は対前年比1.8%増の5,309百万円となりました。」

    研究用試薬5,309百万円、機器1,971百万円、臨床検査薬146百万円の通期販売実績を開示している。研究用試薬と臨床検査薬は増加し、機器は減少した。
  34. FY2016-Q3実績更新有価証券報告書

    「なお、売上高を品目別にみますと、研究用試薬4,093百万円(前年同期比5.2%増)、機器1,434百万円(前年同期比0.9%減)、臨床検査薬108百万円(前年同期比13.0%増)となりました。」

    品目別売上実績を更新した。研究用試薬と臨床検査薬は前年同期比で増加し、機器は減少した。
  35. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「なお、売上高を品目別にみますと、研究用試薬2,910百万円(前年同期比5.3%増)、機器1,003百万円(前年同期比0.6%増)、臨床検査薬70百万円(前年同期比5.1%減)となりました。」

    研究用試薬、機器、臨床検査薬の売上実績と前年同期比を開示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
コスモ・バイオの次の決算発表は2026-11-06の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-05の決算で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
研究用試薬を中心とする品目別売上構成|コスモ・バイオ(3386)の変遷 | Komori