コスモ・バイオ(3386)・事実中間期残高更新
商品及び製品残高の増加
FY2021-Q2に初出。。直近の記載はFY2026-H1。
19記載
6年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
商品・仕掛品在庫の増加39社が書いているテーマ・逆風5社・追い風5社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに24社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている39社のうち14社を表示しています。上の文は39社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1中間期残高更新有価証券報告書
「流動資産につきましては、前連結会計年度末に比べ、現金及び預金が720百万円増加、有価証券が400百万円増加した一方、売上債権(受取手形及び売掛金)が485百万円減少、商品及び製品が89百万円減少したこと等により、488百万円増加いたしました。」
商品及び製品残高は前年度末の1,011百万円から中間期末の922百万円へ89百万円減少した。 - FY2025通期残高更新有価証券報告書
「商品及び製品 989 1,011」
商品及び製品残高は前期末989百万円から当期末1,011百万円へ22百万円増加した。 - FY2025-H1中間期残高更新有価証券報告書
「商品及び製品 989 905」
商品及び製品残高は前期末989百万円から当中間期末905百万円へ84百万円減少した。 - FY2024通期残高更新有価証券報告書
「商品及び製品 959 989」
商品及び製品残高は前期末959百万円から当期末989百万円へ30百万円増加した。 - FY2024-H1中間期残高更新有価証券報告書
「商品及び製品 959 964」
商品及び製品残高は前連結会計年度末の959百万円から当中間期末の964百万円へ5百万円増加した。 - FY2024-Q1第1四半期残高更新有価証券報告書
「商品及び製品 959 916」
商品及び製品残高は前期末959百万円から当第1四半期末916百万円へ43百万円減少した。 - FY2023通期残高更新有価証券報告書
「商品及び製品 1,055 959」
商品及び製品残高は前期末1,055百万円から当期末959百万円へ96百万円減少した。 - FY2023-Q3第3四半期残高更新有価証券報告書
「商品及び製品 1,055 1,061」
商品及び製品残高は前連結会計年度末1,055百万円から当第3四半期末1,061百万円へ増加した。 - FY2023-Q2第2四半期残高更新有価証券報告書
「商品及び製品 1,055 1,005」
商品及び製品残高は前連結会計年度末1,055百万円から当第2四半期末1,005百万円へ減少した。 - FY2023-Q1第1四半期残高更新有価証券報告書
「商品及び製品 1,055 981」
商品及び製品残高は前期末1,055百万円から当第1四半期末981百万円へ減少した。 - FY2022通期残高更新有価証券報告書
「商品及び製品が249百万円増加したことによるものです。」
商品及び製品残高は前期末805百万円から当期末1,055百万円へ250百万円増加した。 - FY2022-Q3第3四半期残高更新有価証券報告書
「商品及び製品が271百万円増加した」
商品及び製品は前連結会計年度末から271百万円増加し、残高は1,077百万円となった。 - FY2022-Q2第2四半期残高更新有価証券報告書
「商品及び製品が248百万円増加」
前連結会計年度末に比べ、商品及び製品が248百万円増加し、残高は1,054百万円となった。 - FY2022-Q1第1四半期残高更新有価証券報告書
「商品及び製品 805 900」
商品及び製品残高は前期末805百万円から当第1四半期末900百万円へ95百万円増加した。 - FY2021通期残高更新有価証券報告書
「商品及び製品 572 805」
商品及び製品残高は前期末572百万円から当期末805百万円へ233百万円増加した。 - FY2021-Q3第3四半期残高更新有価証券報告書
「商品及び製品が231百万円増加」
前連結会計年度末に比べ、商品及び製品が231百万円増加し、四半期末残高は804百万円となった。 - FY2021-Q2初出有価証券報告書
「商品及び製品が170百万円増加」
前連結会計年度末に比べ、商品及び製品が170百万円増加した事実を開示している。