売上高・利益の増加と売上総利益率の改善
FY2016-Q2に初出。38回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016-Q3。直近の記載はFY2026-H1。
- FY2026-H1中間期実績更新(売上高・利益増加)有価証券報告書
「当中間連結会計期間における売上高は5,914百万円(前年同期比9.5%増)となり、売上総利益は2,040百万円(前年同期比9.3%増)、売上総利益率は34.5%(前年同期34.5%)となりました。為替レートは当中間連結会計期間平均155円/ドル(前年同期149円/ドル)で推移しました。 販売費及び一般管理費は、各種経費が増加し、営業利益は279百万円(前年同期比1.2%増)、経常利益は340百万円(前年同期比0.8%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は277百万円(前年同期比10.5%増)となりました。」
中間期の売上高、売上総利益、営業利益、親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期を上回った。売上総利益率は34.5%で前年同期と同水準、経常利益は0.8%減となった。 - FY2025通期実績更新有価証券報告書
「当連結会計年度の連結売上高は10,766百万円(前年同期比7.3%増)となり、連結売上総利益は3,702百万円(前年同期比11.2%増)、連結売上総利益率は34.4%(前年実績33.2%)となりました。連結営業利益は343百万円(前年同期比7.7%増)、連結経常利益は489百万円(前年同期比34.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は337百万円(前年同期比28.6%増)となりました。」
通期の売上高、売上総利益、売上総利益率、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益を更新した。売上高・利益・売上総利益率はいずれも前年を上回り、売上総利益率は33.2%から34.4%へ改善した。 - FY2025-H1中間期実績更新(売上高・粗利率改善、営業利益減少)有価証券報告書
「当中間連結会計期間における売上高は5,402百万円(前年同期比5.3%増)となり、売上総利益は1,866百万円(前年同期比9.0%増)、売上総利益率は34.5%(前年実績33.4%)となりました。為替レートは当中間連結会計期間平均149円/ドル(前年同期149円/ドル)で推移しました。」
中間期の売上高と売上総利益は増加し、売上総利益率は33.4%から34.5%へ改善した。一方、営業利益は276百万円で前年同期比14.4%減となった。 - FY2024通期実績更新有価証券報告書
「当連結会計年度の連結売上高は10,037百万円(前年同期比7.5%増)となり、連結売上総利益は3,329百万円(前年同期比2.4%増)、連結売上総利益率は33.2%(前年実績34.8%)となりました。連結営業利益は318百万円(前年同期比38.7%減)、連結経常利益は364百万円(前年同期比44.2%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は262百万円(前年同期比40.8%減)となりました。」
通期売上高は増加した一方、売上総利益率は34.8%から33.2%へ低下し、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも減少した。 - FY2024-H1中間期実績更新有価証券報告書
「当中間連結会計期間における売上高は5,129百万円(前年同期比6.2%増)となり、売上総利益は1,712百万円(前年同期比3.0%減)、売上総利益率は33.4%(前年実績36.6%)となりました。為替レートは当中間連結会計期間平均149円/ドル(前年同期135円/ドル)で推移しました。販売費及び一般管理費は、各種経費が増加し、営業利益は322百万円(前年同期比29.6%減)、経常利益は337百万円(前年同期比38.9%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は258百万円(前年同期比28.5%減)となりました。」
中間期の売上高、売上総利益、売上総利益率、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益を更新した。売上高は増加した一方、売上総利益率は36.6%から33.4%へ低下し、各利益項目も前年同期を下回った。 - FY2024-Q1第1四半期実績更新(利益・粗利率低下)有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における売上高は2,943百万円(前年同期比4.1%増)となり、売上総利益は987百万円(前年同期比5.0%減)、売上総利益率は33.5%(前年実績36.7%)となりました。為替レートは当第1四半期連結累計期間平均146円/ドル(前年同期134円/ドル)で推移しました。 営業利益は305百万円(前年同期比23.8%減)、経常利益は299百万円(前年同期比28.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は230百万円(前年同期比12.6%減)となりました。」
第1四半期実績を更新した。売上高は前年同期比で増加した一方、売上総利益、売上総利益率、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少し、売上総利益率は36.7%から33.5%へ低下した。 - FY2023通期実績更新有価証券報告書
「当連結会計年度の連結売上高は9,340百万円(前年同期比2.2%減)となり、連結売上総利益は3,249百万円(前年同期比5.5%減)、連結売上総利益率は34.8%(前年実績36.0%)となりました。連結営業利益は519百万円(前年同期比36.3%減)、連結経常利益は653百万円(前年同期比17.4%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は442百万円(前年同期比14.4%減)となりました。」
通期の売上高、売上総利益、売上総利益率、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益を更新した。売上高・利益・売上総利益率はいずれも前年を下回った。 - FY2023-Q3第3四半期実績更新有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における売上高は6,877百万円(前年同期比3.5%減)となり、売上総利益は2,464百万円(前年同期比4.9%減)、売上総利益率は35.8%(前年同期実績36.4%)となりました。販売費及び一般管理費は、人件費が主として増加し、営業利益は447百万円(前年同期比36.4%減)、経常利益は554百万円(前年同期比19.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は366百万円(前年同期比19.4%減)となりました。」
第3四半期累計の業績実績を更新した。売上高、売上総利益、売上総利益率、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。 - FY2023-Q2第2四半期実績更新有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における売上高は4,827百万円(前年同期比5.6%減)となり、売上総利益は1,765百万円(前年同期比6.1%減)、売上総利益率は36.6%(前年実績36.8%)となりました。為替レートは当第2四半期連結累計期間平均135円/ドル(前年同期119円/ドル)で推移しました。 販売費及び一般管理費は、各種経費が増加し、営業利益は458百万円(前年同期比26.7%減)、経常利益は552百万円(前年同期比11.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は361百万円(前年同期比11.4%減)となりました。」
第2四半期累計の業績実績を更新した。売上高、売上総利益、売上総利益率、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。 - FY2023-Q1第1四半期実績更新有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における売上高は2,828百万円(前年同期比7.2%減)となり、売上総利益は1,039百万円(前年同期比10.4%減)、売上総利益率は36.7%(前年実績38.1%)となりました。為替レートは当第1四半期連結累計期間平均134円/ドル(前年同期115円/ドル)で推移しました。 営業利益は400百万円(前年同期比30.7%減)、経常利益は416百万円(前年同期比26.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は264百万円(前年同期比27.8%減)となりました。」
第1四半期累計の業績実績を更新した。売上高、売上総利益、売上総利益率、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。 - FY2022通期実績更新有価証券報告書
「当連結会計年度の連結売上高は9,553百万円(前年同期比3.5%増)となり、連結売上総利益は3,440百万円(前年同期比6.0%減)、連結売上総利益率は36.0%(前年実績39.6%)となりました。連結営業利益は816百万円(前年同期比22.2%減)、連結経常利益は790百万円(前年同期比28.1%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は517百万円(前年同期比29.8%減)となりました。」
通期の売上高、売上総利益、売上総利益率、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益を更新した。売上高は増加した一方、利益項目と売上総利益率は前年を下回った。 - FY2022-Q3第3四半期実績更新有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における売上高は7,127百万円(前年同期比3.6%増)となり、売上総利益は2,591百万円(前年同期比5.6%減)、売上総利益率は36.4%(前年同期実績39.9%)となりました。販売費及び一般管理費は、人件費を主として増加し、営業利益は703百万円(前年同期比21.5%減)、経常利益は690百万円(前年同期比26.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は454百万円(前年同期比26.3%減)となりました。」
第3四半期累計の実績を更新した。売上高は増加した一方、売上総利益、売上総利益率、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。 - FY2022-Q2第2四半期実績更新有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における売上高は5,111百万円(前年同期比5.7%増)となり、売上総利益は1,879百万円(前年同期比3.2%減)、売上総利益率は36.8%(前年実績40.2%)となりました。為替レートは当第2四半期連結累計期間平均119円/ドル(前年同期106円/ドル)で推移しました。販売費及び一般管理費は、人件費を主として増加し、営業利益は626百万円(前年同期比12.6%減)、経常利益は620百万円(前年同期比17.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は407百万円(前年同期比16.9%減)となりました。」
第2四半期累計の業績実績を更新した。売上高は増加した一方、売上総利益、売上総利益率、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。 - FY2022-Q1第1四半期実績更新有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における売上高は3,047百万円(前年同期比5.9%増)となり、売上総利益は1,160百万円(前年同期比1.6%増)、売上総利益率は38.1%(前年実績39.7%)となりました。為替レートは当第1四半期連結累計期間平均115円/ドル(前年同期105円/ドル)で推移しました。販売費及び一般管理費は、比較的変動が少ないことから、営業利益は578百万円(前年同期比5.3%増)、経常利益は565百万円(前年同期比5.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は366百万円(前年同期比9.9%増)となりました。」
第1四半期累計の売上高、売上総利益、売上総利益率、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益を更新した。売上高・利益は前年同期を上回った一方、売上総利益率は39.7%から38.1%へ低下した。 - FY2021通期実績更新有価証券報告書
「当連結会計年度の連結売上高は9,231百万円(前年同期比14.1%増)となり、連結売上総利益は3,658百万円(前年同期比16.1%増)、連結売上総利益率は39.6%(前年実績39.0%)となりました。連結営業利益は1,048百万円(前年同期比39.4%増)、連結経常利益は1,099百万円(前年同期比34.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は737百万円(前年同期比9.4%増)となりました。」
通期の売上高、売上総利益、売上総利益率、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益を更新した。各項目は前年を上回り、売上総利益率も39.0%から39.6%へ上昇した。 - FY2021-Q3第3四半期実績更新有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における売上高は6,881百万円(前年同期比18.1%増)となり、売上総利益は2,745百万円(前年同期比20.1%増)、売上総利益率は39.9%(前年同期実績39.2%)となりました。為替レートは当第3四半期連結累計期間平均107円/ドル(前年同期107円/ドル)で推移しました。 販売費及び一般管理費は、人件費を主として増加し、営業利益は895百万円(前年同期比45.2%増)、経常利益は937百万円(前年同期比38.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は615百万円(前年同期比7.0%増)となりました。」
第3四半期累計の売上高、売上総利益、売上総利益率、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益を更新した。売上高・売上総利益・売上総利益率および各利益項目は前年同期を上回った。 - FY2021-Q2第2四半期実績更新有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における売上高は4,835百万円(前年同期比22.5%増)となり、売上総利益は1,942百万円(前年同期比27.0%増)、売上総利益率は40.2%(前年実績38.8%)となりました。為替レートは当第2四半期連結累計期間平均106円/ドル(前年同期108円/ドル)で推移しました。販売費及び一般管理費は、人件費を主として増加し、営業利益は716百万円(前年同期比66.1%増)、経常利益は752百万円(前年同期比55.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は490百万円(前年同期比8.9%増)となりました。」
第2四半期累計の売上高、売上総利益、売上総利益率、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益を更新した。売上高・利益・売上総利益率はいずれも前年同期を上回り、売上総利益率は38.8%から40.2%へ上昇した。 - FY2021-Q1第1四半期実績更新有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における売上高は2,878百万円(前年同期比18.9%増)となり、売上総利益は1,142百万円(前年同期比22.3%増)、売上総利益率は39.7%(前年実績38.6%)となりました。為替レートは当第1四半期連結累計期間平均105円/ドル(前年同期109円/ドル)で推移しました。 販売費及び一般管理費は、新型コロナウイルス感染症対策に伴う営業活動の自粛による減少要因等があり、営業利益は549百万円(前年同期比58.0%増)、経常利益は534百万円(前年同期比50.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は333百万円(前年同期比43.3%増)となりました。」
第1四半期累計の売上高、売上総利益、売上総利益率、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益を更新した。売上高・利益・売上総利益率はいずれも前年同期を上回った。 - FY2020通期実績更新有価証券報告書
「当連結会計年度の連結売上高は8,092百万円(前年同期比6.6%増)となり、連結売上総利益は3,152百万円(前年同期比9.5%増)、連結売上総利益率は39.0%(前年実績37.9%)となりました。為替レートは、当連結会計年度平均107円/ドル(前連結会計年度109円/ドル)で推移しました。連結営業利益は752百万円(前年同期比85.6%増)、連結経常利益は817百万円(前年同期比73.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は674百万円(前年同期比183.2%増)となりました。」
通期の売上高、売上総利益、売上総利益率、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益を更新した。売上総利益率は39.0%へ上昇し、各利益項目も前年を上回った。 - FY2020-Q3第3四半期実績更新有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における売上高は5,826百万円(前年同期比4.1%増)となり、売上総利益は2,286百万円(前年同期比6.0%増)、売上総利益率は39.2%(前年同期実績38.6%)となりました。為替レートは当第3四半期連結累計期間平均107円/ドル(前年同期109円/ドル)で推移しました。 販売費及び一般管理費は、新型コロナウイルス感染症対策に伴う営業活動の自粛による減少要因等があり、営業利益は616百万円(前年同期比73.1%増)、経常利益は676百万円(前年同期比72.6%増)となりました。また、投資有価証券売却益を計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は575百万円(前年同期比121.8%増)となりました。」
第3四半期累計の売上高、売上総利益、売上総利益率、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益を更新した。売上高・利益・売上総利益率はいずれも前年同期を上回った。 - FY2020-Q2第2四半期実績更新有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における売上高は3,946百万円(前年同期比4.0%増)となり、売上総利益は1,529百万円(前年同期比4.6%増)、売上総利益率は38.8%(前年実績38.5%)となりました。為替レートは当第2四半期連結累計期間平均108円/ドル(前年同期110円/ドル)で推移しました。販売費及び一般管理費は、新型コロナウイルス感染症対策に伴う営業活動の自粛による減少要因等があり、営業利益は431百万円(前年同期比79.0%増)、経常利益は482百万円(前年同期比78.9%増)となりました。また、投資有価証券売却益を計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は450百万円(前年同期比150.9%増)となりました。」
第2四半期累計の売上高、売上総利益、売上総利益率、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益を更新した。売上高・利益および売上総利益率はいずれも前年同期を上回った。 - FY2020-Q1第1四半期実績更新有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における売上高は2,420百万円(前年同期比12.7%増)となり、売上総利益は934百万円(前年同期比15.4%増)、売上総利益率は38.6%(前年実績37.7%)となりました。結果、営業利益は347百万円(前年同期比53.6%増)、経常利益は355百万円(前年同期比56.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は232百万円(前年同期比57.3%増)となりました。」
第1四半期累計の売上高、売上総利益、売上総利益率、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益を更新した。各利益項目と売上高は前年同期を上回り、売上総利益率も37.7%から38.6%へ上昇した。 - FY2019通期実績更新有価証券報告書
「当連結会計年度の連結売上高は7,590百万円(前年同期比4.5%増)となり、連結売上総利益は2,879百万円(前年同期比8.3%増)、連結売上総利益率は37.9%(前年実績36.6%)となりました。連結営業利益は405百万円(前年同期比23.5%増)、連結経常利益は470百万円(前年同期比16.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は237百万円(前年同期比8.6%減)となりました。」
通期の売上高、売上総利益、売上総利益率、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益を更新した。売上高・利益の一部は増加したが、当期純利益は減少した。 - FY2019-Q3第3四半期実績更新有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における売上高は5,595百万円(前年同期比4.5%増)となり、売上総利益は2,157百万円(前年同期比9.0%増)、売上総利益率は38.6%(前年同期実績36.9%)となりました。為替レートは当第3四半期連結累計期間平均109円/ドル(前年同期109円/ドル)で推移しました。 販売費及び一般管理費は節減に努める一方で、研究開発等将来の事業拡大に資する投資を積極的に行っており、営業利益は355百万円(前年同期比35.6%増)、経常利益は391百万円(前年同期比22.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は259百万円(前年同期比27.8%増)となりました。」
第3四半期累計の実績を更新した。売上高、売上総利益、売上総利益率、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を上回った。売上総利益率は36.9%から38.6%へ上昇した。 - FY2019-Q2第2四半期実績更新有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における売上高は3,794百万円(前年同期比0.1%減)となり、売上総利益は1,461百万円(前年同期比5.2%増)、売上総利益率は38.5%(前年実績36.6%)となりました。為替レートは当第2四半期連結累計期間平均110円/ドル(前年同期109円/ドル)で推移しました。販売費及び一般管理費は節減に努める一方で、研究開発等将来の事業拡大に資する投資を積極的に行っており、営業利益は241百万円(前年同期比3.4%増)、経常利益は269百万円(前年同期比5.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は179百万円(前年同期比2.3%減)となりました。」
第2四半期累計の実績を更新した。売上高は微減、売上総利益と営業利益は増加し、売上総利益率は36.6%から38.5%へ上昇した。一方、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は減少した。 - FY2019-Q1第1四半期実績更新有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における売上高は2,148百万円(前年同期比6.5%減)となり、売上総利益は809百万円(前年同期比1.1%減)、売上総利益率は37.7%(前年実績35.6%)となりました。結果、営業利益は226百万円(前年同期比7.3%減)、経常利益は227百万円(前年同期比17.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は147百万円(前年同期比16.7%減)となりました。」
第1四半期累計の実績を更新した。売上高、売上総利益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で減少した一方、売上総利益率は35.6%から37.7%へ上昇した。 - FY2018-Q3第3四半期実績更新有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における売上高は5,357百万円(前年同期比2.3%増)となり、売上総利益は1,978百万円(前年同期比2.4%増)、売上総利益率は36.9%(前年同期実績36.9%)となりました。為替レートは当第3四半期連結累計期間平均109円/ドル(前年同期112円/ドル)で推移しました。 販売費及び一般管理費は節減に努める一方で、研究開発等将来の事業拡大に資する投資を積極的に行っており、営業利益は262百万円(前年同期比23.6%増)、経常利益は320百万円(前年同期比21.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は202百万円(前年同期比24.4%減)となりました。」
第3四半期累計の実績を更新した。売上高、売上総利益、営業利益は前年同期比で増加し、売上総利益率は36.9%で前年同期と同水準となった。一方、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は減少した。 - FY2018-Q2第2四半期実績更新有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における売上高は3,798百万円(前年同期比2.7%増)となり、売上総利益は1,389百万円(前年同期比2.3%増)、売上総利益率は36.6%(前年実績36.7%)となりました。為替レートは当第2四半期連結累計期間平均109円/ドル(前年同期113円/ドル)で推移しました。販売費及び一般管理費は節減に努める一方で、研究開発等将来の事業拡大に資する投資を積極的に行っており、営業利益は233百万円(前年同期比13.0%増)、経常利益は285百万円(前年同期比28.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は183百万円(前年同期比30.6%減)となりました。」
第2四半期累計の実績を更新した。売上高、売上総利益、営業利益は前年同期比で増加した一方、売上総利益率は36.7%から36.6%へ低下し、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は減少した。 - FY2018-Q1第1四半期実績更新有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における売上高は2,296百万円(前年同期比4.1%増)となり、売上総利益は818百万円(前年同期比1.7%増)、売上総利益率は35.6%(前年実績36.5%)となりました。為替レートは当第1四半期連結累計期間平均109円/ドル(前年同期114円/ドル)で推移しました。販売費及び一般管理費は節減に努める一方で、研究開発等将来の事業拡大に資する投資を積極的に行っております。結果、営業利益は244百万円(前年同期比2.5%増)、経常利益は274百万円(前年同期比18.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は177百万円(前年同期比22.5%増)となりました。」
第1四半期累計の実績を更新した。売上高、売上総利益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で増加した一方、売上総利益率は36.5%から35.6%へ低下した。 - FY2017-Q3第3四半期実績更新有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における売上高は5,236百万円(前年同期比7.1%減)となり、売上総利益は1,933百万円(前年同期比7.6%減)、売上総利益率は36.9%(前年同期実績37.1%)となりました。為替レートは当第3四半期連結累計期間平均112円/ドル(前年同期112円/ドル)で推移しました。販売費及び一般管理費は節減に努める一方で、研究開発等将来の事業拡大に資する投資を積極的に行っており、営業利益は212百万円(前年同期比54.7%減)となりました。また、営業外収益として投資活動による分配益を計上し、経常利益は407百万円(前年同期比7.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は268百万円(前年同期比12.0%減)となりました。」
第3四半期累計の実績を更新した。売上高、売上総利益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で減少し、売上総利益率も37.1%から36.9%へ低下した。 - FY2017-Q2第2四半期実績更新有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における売上高は3,699百万円(前年同期比7.1%減)となり、売上総利益は1,359百万円(前年同期比5.1%減)、売上総利益率は36.7%(前年実績36.0%)となりました。為替レートは当第2四半期連結累計期間平均113円/ドル(前年同期115円/ドル)で推移しました。販売費及び一般管理費は節減に努める一方で、研究開発等将来の事業拡大に資する投資を積極的に行っており、営業利益は206百万円(前年同期比43.0%減)となりました。また、営業外収益として投資活動による分配益を計上し、経常利益は399百万円(前年同期比8.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は264百万円(前年同期比3.0%増)となりました。」
第2四半期累計の実績を更新した。売上高、売上総利益、営業利益は前年同期比で減少した一方、売上総利益率は36.0%から36.7%へ上昇し、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は増加した。 - FY2017-Q1第1四半期実績更新有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における売上高は2,205百万円(前年同期比5.1%減)となり、売上総利益は804百万円(前年同期比2.1%減)、売上総利益率は36.5%(前年実績35.4%)となりました。為替レートは当第1四半期連結累計期間平均114円/ドル(前年同期118円/ドル)で推移しました。販売費及び一般管理費は節減に努める一方で、研究開発等将来の事業拡大に資する投資を積極的に行っております。結果、営業利益は238百万円(前年同期比24.1%減)、経常利益は232百万円(前年同期比29.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は144百万円(前年同期比30.6%減)となりました。」
第1四半期実績として、売上高・売上総利益・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益を更新した。売上高と利益は前年同期比で減少した一方、売上総利益率は35.4%から36.5%へ上昇した。 - FY2016前進有価証券報告書
「当連結会計期間の連結売上高は7,427百万円(前年実績比1.0%増)となり、連結売上総利益は2,772百万円(前年実績比16.4%増)、連結売上総利益率は37.3%(前連結会計年度32.4%)となりました。為替レートは、当連結会計年度平均111円/ドル(前連結会計年度121円/ドル)で推移しました。連結営業利益は514百万円(前年実績比156.3%増)、連結経常利益は483百万円(前年実績比29.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は254百万円(前年実績比10.4%増)となりました。」
通期実績として売上高、売上総利益、売上総利益率、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益を更新し、売上総利益率は32.4%から37.3%へ改善した。 - FY2016-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における売上高は5,636百万円(前年同期比3.7%増)となり、売上総利益は2,091百万円(前年同期比20.2%増)、売上総利益率は37.1%(前年同期実績32.0%)となりました。営業利益は468百万円(前年同期比179.1%増)、経常利益は440百万円(前年同期比42.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は305百万円(前年同期比76.8%増)となりました。」
第3四半期累計で売上高、売上総利益、売上総利益率、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の実績を更新し、前年同期比で増加した。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における売上高は3,983百万円(前年同期比3.9%増)となり、売上総利益は1,432百万円(前年同期比17.4%増)、売上総利益率は36.0%(前年実績31.8%)となりました。」
当四半期累計期間の売上規模、売上総利益、売上総利益率の実績を示している。