セブン&アイ・ホールディングス(3382)・施策前進
取締役会議長とCEOの役職分離
FY2024に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2025。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
取締役会議長とCEOの役職分離1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「さらに、当社は、2024年4月18日開催の取締役会において、コーポレートガバナンス体制の強化及び経営の意思決定の透明性と客観性向上等を目的として、取締役会議長とCEOの役職を分離する方針を決議いたしました。」
取締役会議長とCEOの分離方針が、2025年5月の株主総会後に筆頭独立社外取締役を議長とする予定として具体化した。 - FY2024初出有価証券報告書
「当社は、2024年4月18日開催の取締役会において、コーポレートガバナンス体制の強化及び経営の意思決定の透明性と客観性向上等を目的として、取締役会議長とCEOの役職を分離する方針を決議いたしました。」
取締役会議長とCEOを分離する方針を決議し、2024年5月28日開催の取締役会後に筆頭独立社外取締役が議長に就任した。