セブン&アイ・ホールディングス(3382)・方針再掲
米国在外子会社へのASU第2016-02号(Topic 842)適用
FY2023-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ASC第842号(リース)適用対応64社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。11社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに31社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている64社のうち14社を表示しています。上の文は64社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「米国会計基準を適用している在外子会社において、ASU第2016-02号「リース(Topic842)」を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、借手は原則としてすべてのリースを連結貸借対照表に資産及び負債として計上することとしております。」
米国在外子会社へのTopic 842適用を継続し、第3四半期末時点で使用権資産918,686百万円、リース債務950,364百万円の影響を記載している。 - FY2023-Q2初出有価証券報告書
「米国会計基準を適用している在外子会社において、ASU第2016-02号「リース(Topic842)」を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、借手は原則としてすべてのリースを連結貸借対照表に資産及び負債として計上することとしております。」
米国基準適用子会社でTopic 842を2023年2月期第1四半期の期首から適用し、当第2四半期末には使用権資産852,602百万円、リース債務880,219百万円、期首利益剰余金35,032百万円の増加を記載した。