セブン&アイ・ホールディングス(3382)・目標再掲
北米オリジナル商品売上シェア34%目標
FY2023に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2027-H1。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
北米オリジナル商品の売上構成比向上1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2027-H1再掲有価証券報告書
「その中で、7-Eleven, Inc.は次の施策に取り組みました。お客様体験の向上においては、高品質のフレッシュフードや飲料の提供によるオリジナル商品の拡充」
北米オリジナル商品の拡充を含む商品強化施策を継続しているが、売上シェア34%目標に対する新たな実績値は示していない。 - FY2025-Q1再掲有価証券報告書
「北米の7-Eleven, Inc.は、引き続きインフレと高金利の中で消費の二極化が進み、個人消費環境が厳しい状況にある中で、継続的な事業の成長と資本効率の向上を目指し、「オリジナル商品の強化」、「デジタル・デリバリー施策の促進」、「Speedwayとの統合によるシナジー創出」、「店舗網の拡大」という4つの施策を推進してまいりました。」
北米オリジナル商品売上シェア目標に関連し、オリジナル商品の強化を含む4施策を引き続き推進している。 - FY2023初出有価証券報告書
「オリジナル商品(フレッシュフード、専用飲料、プライベートブランド商品)の開発と販売の強化により、オリジナル商品の売上シェアを2025年度までに34%まで伸長すると同時に、商品荒利率の向上とバリューチェーンの強化を継続」
北米事業について、オリジナル商品の売上シェアを2025年度までに34%へ高める数値目標を初めて示した。