セブン&アイ・ホールディングス(3382)・方針再掲
収益認識会計基準適用による収益の純額表示・ポイント繰延べ
FY2023-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
収益認識会計基準適用による代理人取引・ポイント処理の認識変更41社が書いているテーマ・逆風14社・追い風1社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに24社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている41社のうち14社を表示しています。上の文は41社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「収益認識会計基準等を第1四半期連結会計期間の期首から適用しております。」
収益認識会計基準の適用を継続し、代理人取引の純額表示やポイントの契約負債への繰延べを前提とした四半期開示を行っている。 - FY2023-Q2初出有価証券報告書
「収益認識会計基準等を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益認識することとしております。」
2023年2月期第1四半期の期首から収益認識会計基準を適用し、代理人取引の収益を総額から純額へ変更するとともに、自社ポイントを履行義務として契約負債に繰り延べる会計方針を導入した。