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200
億円(通期営業利益予想の修正額)書きぶり
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決算説明資料2027年2月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 10 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高23,788億円+85.7%営業収益
営業利益1,050億円+161.4%
経常利益1,007億円+189.1%
純利益606億円+123.6%親会社株主に帰属する四半期純利益
売上総利益率
SEJ32.0%、前年同期比+0.3ポイント
SEI33.2%、前年同期比±0.0ポイント
販管費
SEJ
1,636億円
SEI
2,310百万ドル
当四半期3か月の実績
営業収益
23,788億円
営業利益
1,050億円
経常利益
1,007億円
親会社株主に帰属する四半期純利益
606億円
EBITDA
2,332億円
通期業績予想
グループCVS商品売上
102,100億円
営業収益
104,300億円
営業利益
4,250億円
経常利益
3,900億円
親会社株主に帰属する当期純利益
2,780億円
EBITDA
9,280億円
EPS
120.89円
のれん償却前EPS
168.4円
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
主要施策は概ね計画通り進捗/主要施策は概ね着実に進捗増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
連結営業利益対前年
国内CVS+569億円
海外CVS+33億円
その他▲1.2億円
消去・全社+578億円(合計)
連結営業利益対計画
国内CVS+403億円
海外CVS+12億円
その他+16億円
消去・全社+440億円(合計)
SEJ営業利益
収入等+49億円
荒利率+17億円
販管費▲88億円
合計▲20億円
SEI営業利益
商品等+533億円
ガソリン+24億円
販管費等▲45億円
為替▲6.9億円
合計+506億円
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
- 上期為替レート(米ドル)158.00円
- 通期為替レート(米ドル)157.00円
- 人民元為替レート23.00円
新しい施策
- 新契約タイプの策定。2030年度までに店舗純増約1,000店を目指し、2027年秋ごろから契約開始予定
- リテールメディア新会社『セブン‐イレブン・アドコネクト』の設立。2030年度収益目標200億円
- 7NOWモバイルオーダーの開始
- SEIの不採算店閉店、ガソリン卸売転換、店舗改装、PB新商品の拡大
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- SEJ既存店売上伸び率+2.0%
- SEJ商品荒利率32.0%前年同期比+0.3ポイント
- SEI既存店売上伸び率+1.4%
- SEI商品荒利率33.2%前年同期比±0.0ポイント
- 加盟店利益(月額)前年同期比101.9%
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
- 出来立てカウンター商品平均日販伸び率+14.7%
- 玩具平均日販伸び率+26.5%
- ガソリン全体販売量伸び率(SEI)▲4.8
セグメント別実績
国内コンビニエンスストア
営業収益
2,301億円+103.0%
営業利益
522億円+95.8%
EBITDA
761億円+99.4%
海外コンビニエンスストア
営業収益
21,358億円+102.0%
営業利益
655億円+755.0%
EBITDA
1,605億円+160.5%
その他
営業収益
162億円+3.5%
営業利益
15億円+7.7%
EBITDA
55億円+13.3%
店舗数・拠点数
SEJ
新規出店98店
純増数13店
SEI
レストラン開店数20店
新規出店30店
フランチャイズ転換43店
不採算店閉店45店
ガソリン卸売転換72店
設備投資額
12億円消去及び全社の第1四半期投資
自己株式取得
EPS予想に自己株式取得の影響見込みを考慮。取得枠の金額・株数・期間は非開示| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2027年2月期 第1四半期 |
| 売上高 | 23,788億円(営業収益)(前年比 +85.7%) |
| 営業利益 | 1,050億円(前年比 +161.4%) |
| 経常利益 | 1,007億円(前年比 +189.1%) |
| 純利益 | 606億円(親会社株主に帰属する四半期純利益)(前年比 +123.6%) |
| 売上総利益率 | SEJ 32.0%、前年同期比+0.3ポイント / SEI 33.2%、前年同期比±0.0ポイント |
| 販管費 | SEJ 1,636億円 / SEI 2,310百万ドル |
| 当四半期3か月の実績 | 営業収益 23,788億円 / 営業利益 1,050億円 / 経常利益 1,007億円 / 親会社株主に帰属する四半期純利益 606億円 / EBITDA 2,332億円 |
| 通期業績予想 | グループCVS商品売上 102,100億円 / 営業収益 104,300億円 / 営業利益 4,250億円 / 経常利益 3,900億円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 2,780億円 / EBITDA 9,280億円 / EPS 120.89円 / のれん償却前EPS 168.4円 |
| 計画に対する自己評価 | 主要施策は概ね計画通り進捗/主要施策は概ね着実に進捗 |
| セグメント別実績 | 国内コンビニエンスストア 営業収益 2,301億円(前年比 +103.0%) / 営業利益 522億円(前年比 +95.8%) / EBITDA 761億円(前年比 +99.4%) / 海外コンビニエンスストア 営業収益 21,358億円(前年比 +102.0%) / 営業利益 655億円(前年比 +755.0%) / EBITDA 1,605億円(前年比 +160.5%) / その他 営業収益 162億円(前年比 +3.5%) / 営業利益 15億円(前年比 +7.7%) / EBITDA 55億円(前年比 +13.3%) |
| 増減要因の内訳 | 連結営業利益対前年 国内CVS +569億円 / 海外CVS +33億円 / その他 ▲1.2億円 / 消去・全社 +578億円(合計) / 連結営業利益対計画 国内CVS +403億円 / 海外CVS +12億円 / その他 +16億円 / 消去・全社 +440億円(合計) / SEJ営業利益 収入等 +49億円 / 荒利率 +17億円 / 販管費 ▲88億円 / 合計 ▲20億円 / SEI営業利益 商品等 +533億円 / ガソリン +24億円 / 販管費等 ▲45億円 / 為替 ▲6.9億円 / 合計 +506億円 |
| 主要KPI | 指標名 SEJ既存店売上伸び率 / 値 +2.0% / 前年同期比 非開示、指標名 SEJ商品荒利率 / 値 32.0% / 前年同期比 +0.3ポイント、指標名 SEI既存店売上伸び率 / 値 +1.4% / 前年同期比 非開示、指標名 SEI商品荒利率 / 値 33.2% / 前年同期比 ±0.0ポイント、指標名 加盟店利益(月額) / 値 非開示 / 前年同期比 101.9% |
| 単価と数量の指標 | 指標名 出来立てカウンター商品平均日販伸び率 / 値 +14.7% / 前年同期比 非開示、指標名 玩具平均日販伸び率 / 値 +26.5% / 前年同期比 非開示、指標名 ガソリン全体販売量伸び率(SEI) / 値 ▲4.8 / 前年同期比 非開示 |
| 店舗数・拠点数 | SEJ 新規出店 98店 / 純増数 13店 / SEI レストラン開店数 20店 / 新規出店 30店 / フランチャイズ転換 43店 / 不採算店閉店 45店 / ガソリン卸売転換 72店 |
| 業績見通しの前提 | 項目 上期為替レート(米ドル) / 値 158.00円、項目 通期為替レート(米ドル) / 値 157.00円、項目 人民元為替レート / 値 23.00円 |
| 自己株式取得 | EPS予想に自己株式取得の影響見込みを考慮。取得枠の金額・株数・期間は非開示 |
| 設備投資額 | 12億円(消去及び全社の第1四半期投資) |
| 新しい施策 | 新契約タイプの策定。2030年度までに店舗純増約1,000店を目指し、2027年秋ごろから契約開始予定、リテールメディア新会社『セブン‐イレブン・アドコネクト』の設立。2030年度収益目標200億円、7NOWモバイルオーダーの開始、SEIの不採算店閉店、ガソリン卸売転換、店舗改装、PB新商品の拡大 |
この書類が述べていない項目(11件)
営業利益率通期予想に対する進捗率従業員数見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。第1四半期の実績上振れに加え、国内では共創型マーケティングやフレッシュフードの差別化、海外では品揃え強化・顧客ロイヤリティ向上策、店舗ネットワーク最適化などが進捗したため。通期予想の修正では、SEIについて品揃え強化の加速と積極的な顧客ロイヤリティ向上策により商品売上と荒利率を改善すると説明している。
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重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
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