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決算説明資料2026年2月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 10 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高80,509億円-11.2%
営業利益3,250億円+3.1%
経常利益2,901億円+3.0%
純利益1,984億円+211.9%
当四半期3か月の実績
SEJ
営業利益
1,782億円
SEI
営業利益
1,593百万ドル
通期業績予想
グループ売上
170,860億円
営業収益
105,600億円
営業利益
4,040億円
経常利益
3,660億円
親会社株主に帰属する当期純利益
2,700億円
EPS
109.57円
のれん償却前EPS
151.87円
EBITDA
9,225億円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
消去及び全社_DX・システム・セキュリティ等_費用
73.9%
消去及び全社_DX・システム・セキュリティ等_投資
43.3%
消去及び全社_その他_費用
44.6%
消去及び全社_その他_投資
239.2%
消去及び全社_営業利益
59.7%
消去及び全社_投資
57.9%
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
営業利益前年差
国内CVS-43億円
海外CVS-39億円
スーパーストア155億円
金融関連-59億円
その他26億円
消去及び全社57億円
特別損失前年差
減損損失-590億円
関係会社事業関連損失-458億円
事業構造改革費用-157億円
子会社譲渡関連損失-47億円
その他12億円
SEJ営業利益前年差
収入等43億円
荒利率-48億円
販管費-57億円
SEI営業利益前年差
商品等206億円
ガソリン-47億円
販管費等-170億円
為替-53億円
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
U.S.$為替換算レート
148円/ドル
元為替換算レート
21円/元
新しい施策
- SEJで共創型マーケティングに基づくデイリー商品強化策を開始
- SEJでスイーツ、ファストフード、麺類、米飯などのカテゴリー強化を推進
- SEJでセブンカフェ・ベーカリーの導入を拡大
- SEIでレストラン開店とPB新商品展開を拡大
- SEIでコストリーダーシップによる効率化・コスト削減を推進
- SEIの2026年下半期までのIPO実現に向けたプロジェクトを推進
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- SEJ既存店売上伸び率0.8%前年同期比+0.8%
- SEJ商品荒利率31.8%前年同期比-0.3ポイント
- SEI既存店売上伸び率-0.9%前年同期比-0.9%
- SEI商品荒利率33.2%前年同期比+0.2ポイント
- 7NOW総売上伸び率42.7%前年同期比+42.7%
- SEJ出来立てカウンター商品の平均日販伸び率7.8%前年同期比+7.8%
- SEI販管費前年比98.3%前年同期比-1.7%
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
- SEJ既存店客数伸び率-1.5%
- SEJ既存店客単価伸び率3%
- SEI平均客単価15.5ドル
- SEIデリバリー時間27分以下
- 7NOW平均客単価2,655円
- 7NOWデリバリー時間19分以下
セグメント別実績
国内コンビニエンスストア
営業収益
6,914億円
営業収益前年比_pct0.6
営業利益
1,785億円
営業利益前年比_pct-2.4
海外コンビニエンスストア
営業収益
64,131億円
営業収益前年比_pct-8
営業利益
1,529億円
営業利益前年比_pct-2.5
スーパーストア
営業収益
6,894億円
営業収益前年比_pct-35.3
営業利益
175億円
営業利益前年比_pct752.4
金融関連
営業収益
1,235億円
営業収益前年比_pct-22.4
営業利益
200億円
営業利益前年比_pct-22.9
その他
営業収益
1,771億円
営業収益前年比_pct-25.9
営業利益
70億円
営業利益前年比_pct61
中期経営計画の目標
SEJ店舗純増
1,000店
目標年度2030年度
SEI IPO
目標時期2026年下半期
店舗数・拠点数
SEJ
期末店舗数5,336
SEJ店舗純増計画
2025年度3Q累計82店
2025年度4Q予想170店
SEIレストラン開店数
2025年度3Q累計22店
2025年度4Q予想33店
SEI新規出店計画
2025年度3Q累計81店
2025年度4Q予想125店
設備投資額
36億円
自己株式取得
進捗率84.8%
時点2025年12月末
累計取得価額5,089%
金額単位億円
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2026年2月期 第3四半期 |
| 売上高 | 80,509億円(前年比 -11.2%) |
| 営業利益 | 3,250億円(前年比 +3.1%) |
| 経常利益 | 2,901億円(前年比 +3.0%) |
| 純利益 | 1,984億円(前年比 +211.9%) |
| 当四半期3か月の実績 | SEJ 営業利益 1,782億円 / SEI 営業利益 1,593百万ドル |
| 通期業績予想 | グループ売上 170,860億円 / 営業収益 105,600億円 / 営業利益 4,040億円 / 経常利益 3,660億円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 2,700億円 / EPS 109.57円 / のれん償却前EPS 151.87円 / EBITDA 9,225億円 |
| 通期予想に対する進捗率 | 消去及び全社_DX・システム・セキュリティ等_費用 73.9% / 消去及び全社_DX・システム・セキュリティ等_投資 43.3% / 消去及び全社_その他_費用 44.6% / 消去及び全社_その他_投資 239.2% / 消去及び全社_営業利益 59.7% / 消去及び全社_投資 57.9% |
| セグメント別実績 | 国内コンビニエンスストア 営業収益 6,914億円 / 営業収益前年比_pct 0.6 / 営業利益 1,785億円 / 営業利益前年比_pct -2.4 / 海外コンビニエンスストア 営業収益 64,131億円 / 営業収益前年比_pct -8 / 営業利益 1,529億円 / 営業利益前年比_pct -2.5 / スーパーストア 営業収益 6,894億円 / 営業収益前年比_pct -35.3 / 営業利益 175億円 / 営業利益前年比_pct 752.4 / 金融関連 営業収益 1,235億円 / 営業収益前年比_pct -22.4 / 営業利益 200億円 / 営業利益前年比_pct -22.9 / その他 営業収益 1,771億円 / 営業収益前年比_pct -25.9 / 営業利益 70億円 / 営業利益前年比_pct 61 |
| 増減要因の内訳 | 営業利益前年差 国内CVS -43億円 / 海外CVS -39億円 / スーパーストア 155億円 / 金融関連 -59億円 / その他 26億円 / 消去及び全社 57億円 / 特別損失前年差 減損損失 -590億円 / 関係会社事業関連損失 -458億円 / 事業構造改革費用 -157億円 / 子会社譲渡関連損失 -47億円 / その他 12億円 / SEJ営業利益前年差 収入等 43億円 / 荒利率 -48億円 / 販管費 -57億円 / SEI営業利益前年差 商品等 206億円 / ガソリン -47億円 / 販管費等 -170億円 / 為替 -53億円 |
| 主要KPI | SEJ既存店売上伸び率 0.8%、SEJ商品荒利率 31.8%、SEI既存店売上伸び率 -0.9%、SEI商品荒利率 33.2%、7NOW総売上伸び率 42.7%、SEJ出来立てカウンター商品の平均日販伸び率 7.8%、SEI販管費前年比 98.3% |
| 単価と数量の指標 | SEJ既存店客数伸び率 -1.5%、SEJ既存店客単価伸び率 3%、SEI平均客単価 15.5ドル、SEIデリバリー時間 27分以下、7NOW平均客単価 2,655円、7NOWデリバリー時間 19分以下 |
| 店舗数・拠点数 | SEJ 期末店舗数 5,336 / 期中出退店数 非開示 / SEJ店舗純増計画 2025年度3Q累計 82店 / 2025年度4Q予想 170店 / SEIレストラン開店数 2025年度3Q累計 22店 / 2025年度4Q予想 33店 / SEI新規出店計画 2025年度3Q累計 81店 / 2025年度4Q予想 125店 |
| 業績見通しの前提 | U.S.$為替換算レート 148円/ドル / 元為替換算レート 21円/元 |
| 中期経営計画の目標 | SEJ店舗純増 1,000店 / SEI IPO 目標時期 2026年下半期 |
| 自己株式取得 | 進捗率 84.8% / 時点 2025年12月末 / 累計取得価額 5,089% / 金額単位 億円 |
| 設備投資額 | 36億円 |
| 新しい施策 | SEJで共創型マーケティングに基づくデイリー商品強化策を開始、SEJでスイーツ、ファストフード、麺類、米飯などのカテゴリー強化を推進、SEJでセブンカフェ・ベーカリーの導入を拡大、SEIでレストラン開店とPB新商品展開を拡大、SEIでコストリーダーシップによる効率化・コスト削減を推進、SEIの2026年下半期までのIPO実現に向けたプロジェクトを推進 |
この書類が述べていない項目(12件)
売上総利益率営業利益率販管費計画に対する自己評価従業員数見通しに織り込んだリスク額財務目標年間配当配当性向受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。会社は、純利益の成長と計画どおりの自己株式取得によりEPSが大きく成長すると説明している。また、3Q累計ではグループ構造変革完遂による特別損失の減少が当期純利益の増加要因として示されている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。