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業績予想の修正3382セブン&アイ・ホールディングス小売

当社子会社の業績予想と実績との差異に関するお知らせ

セブン銀行は、第2四半期累計期間の連結・個別業績が従来予想を上回ったことを報告し、通期の個別業績予想を上方修正した。一方、通期の連結業績予想は据え置かれており、セブン&アイ・ホールディングスの連結業績への影響は軽微としている。

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修正された予想

2024年3月期・通期
売上高123,000→128,000百万円
+4.0%
経常利益26,000→30,000百万円
+15.3%
親会社株主に帰属する当期純利益18,000→20,500百万円
+13.8%
1株当たり当期純利益15.3→17.47円銭
+14.2%

棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。

修正の理由

人流回帰や資金需要の回復により、当社単体におけるATM受入手数料が当初予想に比べ大きく増加したことなどを主因として、第2四半期の実績に差異が生じた。こうした業績の動向を踏まえ、通期の個別業績予想を修正した。

前期実績経常収益120,509百万円、経常利益31,500百万円、当期純利益19,508百万円、1株当たり当期純利益16.58円(2023年3月期)
連結・個別の別子会社の個別
修正された予想
項目内容
売上高123,000百万円 → 128,000百万円(+4.0%)
経常利益26,000百万円 → 30,000百万円(+15.3%)
親会社株主に帰属する当期純利益18,000百万円 → 20,500百万円(+13.8%)
1株当たり当期純利益15.3円銭 → 17.47円銭
対象決算期2024年3月期
対象期間通期
前期実績経常収益120,509百万円、経常利益31,500百万円、当期純利益19,508百万円、1株当たり当期純利益16.58円(2023年3月期)
修正の理由人流回帰や資金需要の回復により、当社単体におけるATM受入手数料が当初予想に比べ大きく増加したことなどを主因として、第2四半期の実績に差異が生じた。こうした業績の動向を踏まえ、通期の個別業績予想を修正した。
連結・個別の別子会社の個別
この書類が述べていない項目(4件)
営業利益前回予想の公表日特別損失の内容と金額配当予想の修正

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

人流回帰や資金需要の回復により、セブン銀行単体のATM受入手数料が当初予想を大きく上回ったことなどを主因としている。こうした業績動向を踏まえ、通期の個別業績予想を修正した。

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