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M&A・子会社異動3382セブン&アイ・ホールディングス小売

スーパーストア事業再編に関するお知らせ

セブン&アイ・ホールディングスの完全子会社であるイトーヨーカ堂がヨークを吸収合併し、ヨークは消滅する。株式の発行や金銭の交付はなく、首都圏のスーパーストア事業をイトーヨーカ堂に統合する。

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この取引

本件合併
相手方(対象会社)株式会社ヨーク
開示した会社セブン&アイ・ホールディングス
この取引の対象議決権所有割合 異動前 100%(株式会社セブン&アイ・ホールディングスがイトーヨーカ堂及びヨークを各100%保有)(異動後は非開示)
日程点の間隔は実際の日数に比例します。決議・締結から実行まで77日。
対象会社

小売業

所在地 東京都千代田区資本金 30億円設立年月日 1975年12月25日
売上高182,471 百万円(直前事業年度・2月末日)
営業利益△396 百万円(直前事業年度・2月末日)
当期純利益△2,364 百万円(直前事業年度・2月末日)
純資産46,531 百万円(直前事業年度)
対価と費用
取得価額本件合併による株式の発行及び金銭等の交付はありません。
対価の種類対価なし(株式の発行及び金銭等の交付はありません)
業績への影響

当社連結業績への影響については、現在精査中。今後、決算説明会等においてお知らせいたします。

手続きと前提
実行の前提条件2023年8月31日の合併契約承認株主総会(イトーヨーカ堂、ヨーク)
取得後の経営体制吸収合併存続会社の商号、事業内容、本店所在地、代表者の役職・氏名、資本金及び決算期はいずれも変更なし。従業員の処遇は非開示。
この取引
項目内容
取引の名称本件合併
相手方の名称株式会社ヨーク
対象会社の名称株式会社ヨーク
対象会社の事業内容小売業
対象会社の所在地東京都千代田区
対象会社の資本金30億円
対象会社の設立年月日1975年12月25日
対象会社の売上高182,471 百万円(直前事業年度・2月末日)
対象会社の営業利益△396 百万円(直前事業年度・2月末日)
対象会社の当期純利益△2,364 百万円(直前事業年度・2月末日)
対象会社の純資産46,531 百万円(直前事業年度)
取得価額本件合併による株式の発行及び金銭等の交付はありません。
対価の種類対価なし(株式の発行及び金銭等の交付はありません)
議決権所有割合異動前 100%(株式会社セブン&アイ・ホールディングスがイトーヨーカ堂及びヨークを各100%保有)(異動後は非開示)
業績への影響当社連結業績への影響については、現在精査中。今後、決算説明会等においてお知らせいたします。
取締役会決議日2023年6月16日
契約締結日2023年6月16日
実行日・効力発生日2023年9月1日
実行の前提条件2023年8月31日の合併契約承認株主総会(イトーヨーカ堂、ヨーク)
取得後の経営体制吸収合併存続会社の商号、事業内容、本店所在地、代表者の役職・氏名、資本金及び決算期はいずれも変更なし。従業員の処遇は非開示。
この書類が述べていない項目(12件)
取得価額以外の費用合併比率・株式交換比率公開買付価格買付予定数の下限公開買付期間取得株式数資金の手当てのれんの金額特別損益の金額価額算定の方法第三者算定機関特別委員会

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

首都圏のスーパーストア事業で運営を一体化し、シナジーと運営効率を高めるため。具体的には、オペレーション改善、商品政策・調達の連携、本社機能の最適配置を進めるとしている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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