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業績予想の修正3382セブン&アイ・ホールディングス小売

2023年2月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2023年2月期の通期業績予想を上方修正した。営業収益は1,660億円、営業利益は230億円、経常利益は251億円、親会社株主に帰属する当期純利益は160億円、それぞれ従来予想から引き上げている。

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23000
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修正された予想

2023年2月期・通期前回予想の公表 2022年10月6日
売上高11,646,000→11,812,000百万円(営業収益)
+1.4%
営業利益477,000→500,000百万円
+4.8%
経常利益442,400→467,500百万円
+5.7%
親会社株主に帰属する当期純利益264,000→280,000百万円
+6.1%
1株当たり当期純利益—→317.03円 銭
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棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。

特別損失の内容と金額

固定資産廃棄損10,161百万円、減損損失17,563百万円、事業構造改革費用576百万円、その他14,427百万円、特別損失合計42,729百万円

配当予想の修正修正なし。2023年2月期の期末配当予想は53.50円、年間配当予想は103.00円。
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高11,646,000百万円(営業収益) → 11,812,000百万円(営業収益)(+1.4%)
営業利益477,000百万円 → 500,000百万円(+4.8%)
経常利益442,400百万円 → 467,500百万円(+5.7%)
親会社株主に帰属する当期純利益264,000百万円 → 280,000百万円(+6.1%)
1株当たり当期純利益非開示 → 317.03円 銭
対象決算期2023年2月期
対象期間通期
前回予想の公表日2022年10月6日
特別損失の内容と金額固定資産廃棄損10,161百万円、減損損失17,563百万円、事業構造改革費用576百万円、その他14,427百万円、特別損失合計42,729百万円
配当予想の修正修正なし。2023年2月期の期末配当予想は53.50円、年間配当予想は103.00円。
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(2件)
前期実績修正の理由

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

業績予想の修正理由について、具体的な説明は記載されていない。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
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