バイク王&カンパニー(3377)・事実削除
関連会社からの臨時的な受取配当金
FY2022-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「削除」で、最初の「削除」はFY2023-Q1。直近の記載はFY2023-Q1。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
受取配当金の増加11社が書いているテーマ・逆風4社・追い風7社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。8社中2社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q1削除有価証券報告書
「また、前第1四半期累計期間においては、関連会社からの受取配当金を営業外収益として計上しておりましたが、当第1四半期累計期間は発生いたしませんでした。」
前第1四半期の経常利益を押し上げた関連会社からの臨時的な受取配当金が、当第1四半期には発生していない。 - FY2022-Q3初出有価証券報告書
「経常利益以降の各段階利益は、第1四半期における関連会社からの臨時的な受取配当金により、前年同期より大幅な増益となりました。」
第1四半期の関連会社からの臨時的な受取配当金が、経常利益以降の増益要因として記載されている。受取利息及び配当金は前年同期30,400千円から371,051千円へ増加している。