バイク王&カンパニー(3377)・リスク再掲
古物営業法等の法規制違反・変更
FY2017に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
中古車販売・買取事業の法規制対応4社が書いているテーマ・逆風4社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再掲有価証券報告書
「さらに、当社は、事業を展開する地域における環境に関する法規制、二輪車の販売・安全性に関する法規制、企業取引に関する法規制、税法等様々な規制のもとに事業を行っております。予期せぬ法規制の変更等により当社の業績および財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
広告表示、車両運行、環境、安全性、企業取引、税法等の法規制変更リスクを継続して記載している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「予期せぬ法規制の変更等により当社の業績および財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
景品表示法、道路運送車両法その他の法規制違反・変更による影響可能性を継続して記載している。 - FY2017初出有価証券報告書
「予期せざる法規制の変更等により当社の業績および財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
古物営業法、特定商取引法、景品表示法、道路運送車両法等の適用を受けており、違反や規制変更による影響可能性を示している。