バイク王&カンパニー(3377)・事実再掲
連結決算への移行と東洋モーターインターナショナルの連結
FY2024-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2025。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
四半期連結財務諸表の作成開始による連結開示移行39社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。20社中5社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに18社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている39社のうち14社を表示しています。上の文は39社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「なお、前中間連結会計期間より、当社の子会社である株式会社東洋モーターインターナショナルを連結の範囲に含め、従来の単体決算から連結決算に移行しております。」
前中間連結会計期間からの東洋モーターインターナショナル連結と連結決算への移行を通期でも継続している。 - FY2024前進有価証券報告書
「当社グループは、当連結会計年度より連結財務諸表を作成しているため、前連結会計年度および前連結会計年度末との比較分析は行っておりません。」
第2四半期からの連結決算移行を通期の連結財務諸表作成へ進め、連結売上高33,965,971千円、親会社株主に帰属する当期純利益187,339千円を開示している。 - FY2024-Q2初出有価証券報告書
「当社は、当第2四半期連結会計期間より四半期連結財務諸表を作成しているため、前年同四半期連結累計期間および前連結会計年度末との比較分析は行っておりません。なお、前事業年度において非連結子会社でありました株式会社東洋モーターインターナショナルは、今後のグループ経営における重要性が高まることが予想されるため、当該子会社を連結の範囲に含め、当第2四半期より連結決算に移行いたしました。」
当第2四半期から四半期連結財務諸表の作成を開始し、株式会社東洋モーターインターナショナルを連結範囲に含めた。あわせて株式会社ジャパンバイクオークションを持分法適用範囲に含めている。