バイク王&カンパニー(3377)・リスク再掲
「バイク王」ブランド価値の毀損
FY2017に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
主力ブランド集中によるブランド毀損リスク6社が書いているテーマ・逆風6社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再掲有価証券報告書
「想定外の事象によるブランド価値の毀損等による当社の信用の著しい低下や、当社に係わる事件・事故等の発生によりユーザーとの信頼関係が損なわれた場合、当社の業績および財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
「バイク王」ブランド価値の毀損、事件・事故による信用低下のリスクを継続して記載している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「このため、想定外の事象によるブランド価値の毀損等による当社の信用の著しい低下、当社に係わる事件・事故等の発生によるユーザーとの信頼関係の不和等が生じた場合、当社の業績および財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
「バイク王」ブランド価値の毀損や事件・事故による信用低下のリスクを継続して記載している。 - FY2017初出有価証券報告書
「想定外の事象によるブランド価値の毀損等による当社の信用の著しい低下、当社に係わる事件・事故等の発生によるユーザーとの信頼関係の不和等が生じた場合、当社の業績および財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
「バイク王」をコアブランドとして展開する前提のもと、ブランド価値の毀損や事件・事故による信用低下をリスクとして示している。