ミライロ(335A)・施策前進
デジタル障害者手帳「ミライロID」の導入事業者・ユーザー基盤の拡大
FY2025-H1に初出。7回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載は2026-08-13。
7記載
2年にわたる
5うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
デジタル障害者手帳「ミライロID」の導入・利用基盤拡大1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「2019年7月にリリースしたデジタル障害者手帳「ミライロID」は、当事業年度末現在で、導入事業者数4,214事業者(前事業年度末より152事業者増加)、ユーザー数55.2万人(前事業年度末より14.7万人増加)と50万人を突破し、着実に認知度の向上を図っております。また、2025年4月から開催された大阪・関西万博の本人確認書類として「ミライロID」が採用される等、使える場所やユーザー数の増加、コンテンツ力の向上等に伴い、アクティブユーザー数は月間20.8万人と増加傾向にあり、障害者の外出や消費の促進に寄与しております。」
導入事業者数、ユーザー数、月間アクティブユーザー数が前期から増加し、ユーザー数は50万人を突破した。大阪・関西万博の本人確認書類にも採用された。 - FY2025-H1初出有価証券報告書
「2019年7月にリリースしたデジタル障害者手帳「ミライロID」は、当中間会計期間末現在で導入事業者数が4,123事業者(前事業年度末より61事業者増加)、ユーザー数は47.0万人(前事業年度末より6.5万人増加)と、着実に認知度の向上を図っております。また、利用可能な施設の拡大やユーザー数の増加、コンテンツ力の向上等に伴い、月間アクティブユーザー数は18.2万人に達し、障害者の外出や消費の促進に寄与しております。」
2019年のサービス開始後、導入事業者数、ユーザー数、月間アクティブユーザー数を示し、利用可能施設・ユーザー・コンテンツの拡大を進めている。