バッファロー(3352)・施策出店資金の調達方針具体化直近の株主総会(2026-05-28)では「前進」
内部留保の店舗出店・改装への充当
FY2016に初出。8回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-05-28。
8記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
調達資金の人材投資・子会社投融資への配分32社が書いているテーマ・逆風0社・追い風32社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。18社中2社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている32社のうち14社を表示しています。上の文は32社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-28前進株主総会
「内部留保につきましては、主に新規出店及び店舗改装等の設備投資等に活用し、将来の積極的な事業展開に備えた経営基盤の強化を図るため、以下のとおりといたしたいと存じます。」
内部留保を新規出店・店舗改装等の設備投資と経営基盤強化に充当する方針を、剰余金処分議案で具体化している。 - FY2025出店資金の調達方針具体化有価証券報告書
「オートバックス事業および飲食事業の今後の出店資金につきましては、先ずは内部留保資金を活用し、状況に応じて有利子負債等を有効活用してまいります。」
出店資金について、まず内部留保を活用し、状況に応じて有利子負債等も活用する優先順位を明示している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「内部留保金につきましては、経営基盤の強化並びに成長事業・新規事業等への積極投資に活用し、企業価値の向上に努めていく所存であります。」
内部留保を経営基盤の強化および成長事業・新規事業への投資に活用する方針を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「内部留保金につきましては、経営基盤の強化並びに成長事業・新規事業等への積極投資に活用し、企業価値の向上に努めていく所存であります。」
内部留保を経営基盤の強化、成長事業・新規事業への投資に活用する方針を継続している。 - FY2019引き上げ有価証券報告書
「内部留保金につきましては、経営基盤の強化並びに成長事業・新規事業等への積極投資に活用し、企業価値の向上に努めていく所存であります。」
内部留保の使途を店舗出店・改装中心の説明から、経営基盤の強化と成長事業・新規事業への積極投資まで広げた。 - FY2018再掲有価証券報告書
「内部留保資金につきましては主に、店舗の出店、改装等の業績向上のための設備投資に充当してまいりたいと考えております。」
内部留保を店舗出店・改装などの設備投資に充当する方針を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「内部留保資金につきましては主に、店舗の出店、改装等の業績向上のための設備投資に充当してまいりたいと考えております。」
内部留保を店舗出店・改装などの設備投資に充当する方針を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「内部留保資金につきましては主に、店舗の出店、改装等の業績向上のための設備投資に充当してまいりたいと考えております。」
内部留保の主な使途を店舗の出店・改装等の設備投資としている。