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コスモス薬品(3349)・施策削除

インバウンド都市型店舗の販促強化

FY2019に初出。6回の記載のうち3回が「後退」で、最初の「後退」はFY2020。直近の記載はFY2022。

6記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019後退FY2020 – FY2021-Q3再掲FY2021 – FY20222019: 120192020: 120202021: 320212022: 12022
同じテーマの他社
外国人観光客向け店舗集客・接客対応12社が書いているテーマ・逆風0社・追い風12社

コスモス薬品がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2020年。

直近の記載が「削除」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022削除有価証券報告書
    当年度の経営成績説明では、インバウンド都市型店舗の販促強化や、インバウンド需要比率の高い店舗の閉鎖に関する明示的な言及は確認できない。
  2. FY2021再掲有価証券報告書

    「また、インバウンド需要の比率が高かった2店舗とスクラップ&ビルドによる4店舗の合計6店舗を閉鎖しました。」

    インバウンド需要の比率が高い店舗を2店舗閉鎖した。前四半期までに示された同需要への依存度縮小の動きに新たな方向転換は記載されていない。
  3. FY2021-Q3後退有価証券報告書

    「また、インバウンド需要の比率が高かった2店舗とスクラップ&ビルドによる1店舗の合計3店舗を閉鎖したことにより、当第3四半期連結累計期間末の店舗数は1,097店舗となりました。」

    インバウンド需要の比率が高かった2店舗を閉店し、同需要への依存度が高い店舗をさらに縮小した。
  4. FY2021-Q2後退有価証券報告書

    「また、インバウンド需要の比率が高かった2店舗を閉店したことにより、当第2四半期連結累計期間末の店舗数は1,092店舗となりました。」

    インバウンド需要の比率が高かった2店舗を閉店し、インバウンド需要への依存度が高い店舗をさらに縮小した。
  5. FY2020後退有価証券報告書

    「また、新型コロナウイルス感染症拡大防止のための渡航制限によりインバウンド需要の急激な減速があったため、売上高に占める同需要の比率が高かった8店舗を閉鎖しました。」

    インバウンド需要の急減を受け、同需要への依存度が高い都市型店舗8店舗を閉鎖した。
  6. FY2019初出有価証券報告書

    「インバウンド都市型店舗の販促強化により広告宣伝費が増加した」

    都市型店舗について、インバウンド需要を意識した販促強化を実施したと記載している。
一緒に動いた変遷

「自然災害による店舗・物流網への影響」は、この変遷が動いた6回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

3★1
  1. ★この変遷
  2. 1自然災害による店舗・物流網への影響3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
コスモス薬品の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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