コスモス薬品(3349)・施策通期適用影響額更新
収益認識に関する会計基準の2022年5月期適用
FY2020に初出。6回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2022。
6記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
収益認識会計基準適用による財務諸表影響362社が書いているテーマ・逆風216社・追い風11社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに81社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの362件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022通期適用影響額更新有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度の売上高は12,705百万円減少し、売上原価は11,339百万円減少し、販売費及び一般管理費は1,365百万円減少しておりますが、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益に与える影響はありません。」
収益認識会計基準等を当連結会計年度の期首から適用し、売上高等の表示額は減少したが、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益への影響はないと記載している。 - FY2022-Q3適用影響額更新有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は9,627百万円減少し、売上原価は8,594百万円減少し、販売費及び一般管理費は1,032百万円減少しておりますが、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響はありません。」
収益認識会計基準の適用に伴い、第3四半期累計期間の売上高は9,627百万円、売上原価は8,594百万円、販売費及び一般管理費は1,032百万円減少したが、営業利益等への影響はないと記載している。 - FY2022-Q2適用影響額更新有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は6,441百万円減少し、売上原価は5,794百万円減少し、販売費及び一般管理費は646百万円減少しておりますが、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響はありません。」
収益認識会計基準の適用に伴う当第2四半期累計期間の表示上の影響として、売上高は6,441百万円減少したが、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益への影響はないと記載している。 - FY2022-Q1達成有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。」
2022年5月期の期首からの収益認識会計基準等の適用を実施した。売上高は3,142百万円減少したが、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益への影響はないと記載している。 - FY2021前進有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」等の適用により、翌連結会計年度の期首の純資産に累計的影響額が反映されますが、利益剰余金の期首残高に与える影響額は、軽微であります。」
2022年5月期の期首適用予定を継続し、利益剰余金の期首残高への影響額は軽微と評価した。 - FY2020初出有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日) (2)適用予定日 2022年5月期の期首より適用予定であります。」
収益認識に関する新会計基準等を2022年5月期の期首から適用する予定であり、当連結財務諸表作成時点では影響額を評価中としている。