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コスモス薬品(3349)・施策前進

新設店舗への継続的な設備投資

FY2016に初出。37回の記載のうち36回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2026。

37記載
11年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q2 – FY20262016: 12017: 220172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 52026
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小売・外食の新規出店中心の設備投資4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度(自 2025年6月1日 至 2026年5月31日)の設備投資については、新規出店105店舗及び来期以降の新設店舗を含めた設備投資額(敷金及び保証金、建設協力金を含む)が、76,835百万円となりました。」

    105店舗の新規出店及び将来の新設店舗を含む設備投資額は76,835百万円となり、店舗網拡大に伴う投資が進展した。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「投資活動の結果、使用した資金は289億67百万円(前年同期比28.7%増)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出281億40百万円等によるものであります。」

    当中間連結会計期間に有形固定資産の取得へ281億40百万円を支出し、有形固定資産は前連結会計年度末比189億39百万円増加した。新規出店と並行した設備投資が進展している。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度(自 2024年6月1日 至 2025年5月31日)の設備投資については、新規出店120店舗及び来期以降の新設店舗を含めた設備投資額(敷金及び保証金、建設協力金を含む)が、589億89百万円となりました。」

    新規出店120店舗及び来期以降の新設店舗を含む設備投資額は589億89百万円となった。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「投資活動の結果、使用した資金は225億11百万円(前年同期比21.1%減)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出214億75百万円等によるものであります。」

    当中間連結会計期間に有形固定資産の取得へ214億75百万円を支出し、57店舗の新規出店と並行して設備投資を継続した。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度(自 2023年6月1日 至 2024年5月31日)の設備投資については、新規出店139店舗及び来期以降の新設店舗を含めた設備投資額(敷金及び保証金、建設協力金を含む)が、590億89百万円となりました。」

    新規出店139店舗及び将来の新設店舗を含む設備投資額は590億89百万円となった。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「この主な要因は、現金及び預金が274億78百万円減少し、商品が50億28百万円、その他の流動資産(未収入金等)が15億65百万円、有形固定資産が287億26百万円増加したこと等によるものであります。」

    前連結会計年度末比で有形固定資産が287億26百万円増加し、店舗網拡大に伴う設備保有の増加が示されている。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「これは主に、有形固定資産の取得による支出275億6百万円、敷金及び保証金の差入による支出5億92百万円等によるものであります。」

    当第2四半期連結累計期間に有形固定資産の取得へ275億06百万円を支出し、72店舗の新規出店と並行して設備投資を継続した。
  8. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「この主な要因は、商品が23億36百万円、その他流動資産(未収入金等)が22億86百万円、有形固定資産が93億8百万円増加したこと等によるものであります。」

    当第1四半期末の有形固定資産が前連結会計年度末比93億08百万円増加し、新規出店に伴う設備保有の増加が示されている。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度(自 2022年6月1日 至 2023年5月31日)の設備投資については、新規出店118店舗及び来期以降の新設店舗を含めた設備投資額(敷金及び保証金、建設協力金を含む)が、53,607百万円となりました。」

    118店舗の新規出店及び将来の新設店舗を含む設備投資額53,607百万円を計上した。
  10. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「この主な要因は、現金及び預金が130億14百万円減少し、商品が37億76百万円、その他の流動資産(未収入金等)が8億48百万円、有形固定資産が211億円、敷金及び保証金が8億55百万円増加したこと等によるものであります。」

    当第3四半期末の有形固定資産が前連結会計年度末比で211億円増加し、店舗網拡大に伴う設備保有の増加が示されている。
  11. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「投資活動の結果、使用した資金は212億95百万円(前年同四半期比22.6%増)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出202億89百万円、敷金及び保証金の差入による支出6億94百万円等によるものであります。」

    当第2四半期連結累計期間に有形固定資産の取得へ202億89百万円を支出し、店舗網拡大に伴う設備投資を継続した。
  12. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「この主な要因は、現金及び預金が23億55百万円、その他流動資産(未収入金等)が26億48百万円、有形固定資産が64億21百万円増加し、商品が14億75百万円減少したこと等によるものであります。」

    当第1四半期末の有形固定資産が前連結会計年度末比64億21百万円増加し、店舗網拡大に伴う固定資産の増加が示されている。
  13. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度(自 2021年6月1日 至 2022年5月31日)の設備投資については、新規出店120店舗及び来期以降の新設店舗を含めた設備投資額(敷金及び保証金、建設協力金を含む)が、47,979百万円となりました。」

    120店舗の新規出店及び来期以降の新設店舗を含む設備投資額47,979百万円を計上し、店舗網拡大に伴う投資を継続した。
  14. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「この主な要因は、現金及び預金が238億34百万円減少し、商品が37億26百万円、有形固定資産が195億52百万円、その他の流動資産(未収入金等)が20億27百万円増加したこと等によるものであります。」

    前連結会計年度末比で有形固定資産が195億52百万円増加し、店舗網拡大に伴う設備保有の増加が示されている。
  15. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「これは主に、有形固定資産の取得による支出181億58百万円等によるものであります。」

    当第2四半期連結累計期間に有形固定資産の取得へ181億58百万円を支出し、前連結会計年度末比でも有形固定資産が118億92百万円増加した。新規出店に伴う設備投資を継続している。
  16. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「この主な要因は、現金及び預金が47億72百万円減少し、その他流動資産(未収入金等)が17億99百万円、有形固定資産が54億50百万円増加したこと等によるものであります。」

    当第1四半期末の有形固定資産が前連結会計年度末比54億50百万円増加し、店舗網拡大に伴う設備保有の増加が示されている。
  17. FY2021前進有価証券報告書

    「当連結会計年度(自 2020年6月1日 至 2021年5月31日)の設備投資については、新規出店78店舗及び来期以降の新設店舗を含めた設備投資額(敷金及び保証金、建設協力金を含む)が、29,747百万円となりました。」

    新規出店78店舗及び来期以降の新設店舗を含む設備投資額29,747百万円を計上した。
  18. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「この主な要因は、現金及び預金が54億71百万円減少し、商品が23億82百万円、有形固定資産が14億3百万円、その他の流動資産(未収入金等)が7億11百万円増加したこと等によるものであります。」

    当第3四半期末の有形固定資産は前連結会計年度末比で14億03百万円増加し、店舗網拡大に伴う固定資産の増加が示されている。
  19. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「投資活動の結果、使用した資金は89億79百万円(前年同四半期比30.6%減)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出86億21百万円等によるものであります。」

    当第2四半期連結累計期間に有形固定資産の取得へ86億21百万円を支出し、店舗網拡大に伴う設備投資を継続した。有形固定資産も前連結会計年度末比で29億03百万円増加している。
  20. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「この主な要因は、現金及び預金が60億96百万円減少し、その他流動資産(未収入金等)が10億39百万円、有形固定資産が2億5百万円増加したこと等によるものであります。」

    前連結会計年度末比で有形固定資産が2億05百万円増加し、新規出店に伴う設備保有の増加が示されている。
  21. FY2020前進有価証券報告書

    「当連結会計年度(自 2019年6月1日 至 2020年5月31日)の設備投資については、新規出店80店舗及び来期以降の新設店舗を含めた設備投資額(敷金及び保証金、建設協力金を含む)が、27,284百万円となりました。」

    新規出店80店舗及び来期以降の新設店舗を含む設備投資額は27,284百万円となった。
  22. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における総資産は2,818億31百万円となり、前連結会計年度末に比べて82億70百万円増加いたしました。この主な要因は、現金及び預金が25億24百万円、有形固定資産が82億75百万円、未収入金等その他の流動資産が9億78百万円増加し、商品が35億12百万円減少したこと等によるものであります。」

    前連結会計年度末比で有形固定資産が82億75百万円増加し、店舗網拡大に伴う固定資産の増加が示されている。
  23. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「投資活動の結果、使用した資金は129億36百万円(前年同四半期比10.8%減)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出125億16百万円、敷金及び保証金の差入による支出4億3百万円等によるものであります。」

    当第2四半期連結累計期間に有形固定資産の取得へ125億16百万円を支出し、店舗網拡大に伴う設備投資を継続した。有形固定資産も前連結会計年度末比で56億1百万円増加している。
  24. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における総資産は2,737億37百万円となり、前連結会計年度末に比べて1億76百万円増加いたしました。この主な要因は、現金及び預金が6億97百万円、商品が17億95百万円減少し、有形固定資産が24億77百万円増加したこと等によるものであります。」

    当第1四半期末に有形固定資産が前連結会計年度末比24億77百万円増加し、店舗網拡大に伴う固定資産の増加が示されている。
  25. FY2019前進有価証券報告書

    「当連結会計年度(自 2018年6月1日 至 2019年5月31日)の設備投資については、新規出店93店舗及び来期以降の新設店舗を含めた設備投資額(敷金及び保証金、建設協力金を含む)が、33,789百万円となりました。」

    93店舗の新規出店等に対する当年度設備投資額33,789百万円を計上し、店舗網拡大に伴う投資を継続した。
  26. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「この主な要因は、有形固定資産が112億18百万円、商品が36億57百万円、敷金及び保証金が4億37百万円増加し、現金及び預金が61億97百万円減少したこと等によるものであります。」

    前連結会計年度末比で有形固定資産が112億18百万円増加し、店舗網拡大に伴う固定資産の増加が示されている。
  27. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「これは主に、有形固定資産の取得による支出140億円、敷金及び保証金の差入による支出8億52百万円等によるものであります。」

    当第2四半期連結累計期間に有形固定資産の取得へ140億円、敷金及び保証金の差入れへ8億52百万円を支出し、店舗網拡大に伴う設備投資を継続した。
  28. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における総資産は2,524億70百万円となり、前連結会計年度末に比べて18億61百万円増加いたしました。この主な要因は、現金及び預金が11億71百万円、商品が9億56百万円減少し、有形固定資産が36億40百万円増加したこと等によるものであります。」

    有形固定資産が前連結会計年度末比で36億40百万円増加した。店舗網拡大に伴う設備保有の増加が示されているが、当四半期の設備投資額自体は記載されていない。
  29. FY2018前進有価証券報告書

    「当連結会計年度(自 平成29年6月1日 至 平成30年5月31日)の設備投資については、新規出店95店舗及び来期以降の新設店舗を含めた設備投資額(敷金及び保証金、建設協力金を含む)が、33,089百万円となりました。」

    新規出店95店舗等に対する当年度設備投資額33,089百万円を計上し、店舗網拡大に伴う投資を継続した。
  30. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「この主な要因は、有形固定資産が135億20百万円、商品が40億52百万円、敷金及び保証金が2億11百万円増加し、現金及び預金が86億47百万円減少したこと等によるものであります。」

    前連結会計年度末比で有形固定資産が135億20百万円増加した。四半期の設備投資額自体は開示されていないが、店舗網拡大に伴う固定資産の増加が示されている。
  31. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「投資活動の結果、使用した資金は141億73百万円(前年同四半期比4.5%増)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出138億6百万円、敷金及び保証金の差入による支出4億16百万円等によるものであります。」

    当第2四半期連結累計期間に有形固定資産の取得へ138億6百万円を支出し、新規出店に伴う設備投資を継続した。
  32. FY2017前進有価証券報告書

    「当連結会計年度(自 平成28年6月1日 至 平成29年5月31日)の設備投資については、新規出店96店舗及び来期以降の新設店舗を含めた設備投資額(敷金及び保証金、建設協力金を含む)が、32,078百万円となりました。」

    新規出店96店舗等に対する当年度設備投資額32,078百万円を計上し、店舗網拡大に伴う投資を継続した。
  33. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「これは主に、有形固定資産の取得による支出137億99百万円、敷金及び保証金の差入による支出3億52百万円、有形固定資産の売却による収入3億11百万円等によるものであります。」

    当第2四半期連結累計期間に有形固定資産の取得へ137億99百万円を支出しており、41店舗の新規開設と並行した設備投資の進展が示されている。
  34. FY2016初出有価証券報告書

    「当連結会計年度(自 平成27年6月1日 至 平成28年5月31日)の設備投資については、新規出店89店舗及び来期以降の新設店舗を含めた設備投資額(敷金及び保証金、建設協力金を含む)が、34,042百万円となりました。」

    当年度の設備投資実績34,042百万円に加え、複数県で平成28年8月から11月に完了予定の店舗設備計画を掲げている。
一緒に動いた変遷

「積極的な店舗展開による更なる飛躍」は、この変遷が動いた37回のうち36回、同じ書類で同じ向きに動きました。

3636321533★123456
  1. ★この変遷
  2. 1積極的な店舗展開による更なる飛躍36回
  3. 2新規出店と店舗網の拡大36回
  4. 3西日本での圧倒的シェア獲得32回
  5. 4小商圏型メガドラッグストアモデル15回
  6. 5安定的・継続的配当と成長投資の両立3回
  7. 6付加価値商品の取り組み強化による利益獲得3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
コスモス薬品の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-04の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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