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コスモス薬品(3349)・方針譲渡制限付株式報酬実績更新

業績連動報酬・自社株報酬の未導入と制度見直し

FY2020に初出。8回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2026。

8記載
7年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020前進FY2021再掲FY2022前進FY2023 – FY2024-Q2その他FY2025 – FY20262020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 120252026: 22026
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役員・従業員向け株式報酬制度による中長期インセンティブ658社が書いているテーマ・逆風0社・追い風681社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに18社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている192社のうち14社を表示しています。上の文は192社すべてから計算しています。このテーマの681件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026譲渡制限付株式報酬実績更新有価証券報告書

    「取締役(監査等委員を除く。) (社外取締役を除く。) 93 71 ― 22 22 4」

    譲渡制限付株式報酬制度のもと、対象取締役4名について当事業年度に22百万円を株式報酬費用として計上した。
  2. 2026-08-04再掲株主総会

    「役員報酬は、役割や責任に応じた固定報酬及び臨時的に支払う役員賞与、株価上昇及び企業価値向上への貢献意欲を従来以上に高めることを目的とした譲渡制限付株式報酬にて構成されております。」

    譲渡制限付株式報酬制度の継続と、当事業年度の株式報酬費用22百万円を記載している。
  3. FY2025譲渡制限付株式報酬実績更新有価証券報告書

    「取締役(監査等委員を除く。) (社外取締役を除く。) 93 70 ― 22 22 3」

    譲渡制限付株式報酬制度のもと、対象取締役3名について当事業年度に22百万円を株式報酬費用として計上した。
  4. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「2023年8月22日開催の当社取締役会において決議した譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分に基づき、2023年9月19日に自己株式30,000株の処分を実施しております。」

    2023年9月19日に、取締役及び従業員に対する譲渡制限付株式報酬として自己株式30,000株を処分し、制度を実施した。
  5. FY2023前進有価証券報告書

    「本制度は、当社の取締役(監査等委員である取締役及び社外取締役を除く。以下、「対象取締役」という。)が、株価変動のメリットとリスクを株主の皆様と共有し、株価上昇及び企業価値向上への貢献意欲を従来以上に高めるため、対象取締役に対し、譲渡制限付株式を交付する株式報酬制度として導入するものです。」

    従来未導入だった自社株報酬について、譲渡制限付株式報酬制度の導入が株主総会で承認された。金銭報酬債権の上限は年額900百万円、年間割当上限は30,000株とされた。
  6. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社は、役員の報酬等の決定に関する手続きの客観性及び透明性を確保すること等を目的として、社内取締役を委員長とし、委員の過半数を独立社外取締役で構成する指名・報酬委員会を設置しております。」

    業績連動報酬及び自社株報酬は現時点で未導入としつつ、独立社外取締役が過半数を占める指名・報酬委員会による報酬決定手続を継続している。
  7. FY2021前進有価証券報告書

    「当社は、役員の報酬等の決定に関する手続きの客観性及び透明性を確保すること等を目的として、社内取締役を委員長とし、委員の過半数を独立社外取締役で構成する指名・報酬委員会を設置しております。」

    業績連動報酬・自社株報酬は未導入のままだが、報酬決定の客観性・透明性を確保する仕組みとして、独立社外取締役が過半数を占める指名・報酬委員会の設置を明示した。
  8. FY2020初出有価証券報告書

    「なお、業績連動報酬及び自社株報酬については現時点では導入しておりません。今後、当社の企業価値向上を図る上で、各々の取締役が果たすべき役割を最大限に発揮するため、客観性・透明性ある手続きを伴ったよりよい報酬制度となるよう検討してまいります。」

    役員報酬は固定報酬と臨時的な役員賞与で構成し、業績連動報酬及び自社株報酬は未導入と説明している。今後、客観性・透明性のある報酬制度を検討するとしている。
一緒に動いた変遷

「積極的な店舗展開による更なる飛躍」は、この変遷が動いた8回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

33332★12345
  1. ★この変遷
  2. 1積極的な店舗展開による更なる飛躍3回
  3. 2西日本での圧倒的シェア獲得3回
  4. 3新規出店と店舗網の拡大3回
  5. 4新設店舗への継続的な設備投資3回
  6. 5付加価値商品の取り組み強化による利益獲得2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
コスモス薬品の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-04の株主総会で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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