あさひ(3333)・施策再掲
サステナビリティ委員会による全社的取り組みの審議・取締役会報告
FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2025。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティ経営における重要課題管理と取締役会監督体制859社が書いているテーマ・逆風0社・追い風873社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに63社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの878件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「サステナビリティ委員会では気候変動への対応を含む、サステナビリティに関する取組みについての審議・検討を原則3か月に一度以上実施し、その結果を取締役会へ報告しています。」
サステナビリティ委員会が原則3か月に1度以上審議し、取締役会へ報告する運用を継続している。 - FY2024前進有価証券報告書
「2022年7月にサステナビリティ基本方針を制定するとともに、2022年11月には推進体制を整備するため代表取締役社長を委員長とし、業務執行取締役、執行役員及び全部門長を委員とするサステナビリティ委員会を取締役会の下部組織として設置しました。サステナビリティ委員会では気候変動への対応を含む、サステナビリティに関する取組みについての審議・検討を原則3か月に一度以上実施し、その結果を取締役会へ報告しています。」
サステナビリティ基本方針と委員会の設置経緯に加え、原則3か月に1度以上の審議・検討と取締役会への報告という運用を具体化した。 - FY2023初出有価証券報告書
「サステナビリティ委員会は、業務執行取締役及び各部門長で構成されており、サステナビリティに関する全社的取組みの審議等を行なうとともに、当該審議内容について、取締役会へ報告をしています。」
サステナビリティに関する全社的取り組みを審議し、取締役会へ報告する委員会を、ガバナンス体制上の機関として初めて開示している。