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あさひ(3333)・方針再掲

自転車販売・修理の維持による社会貢献と事業継続

FY2021-Q1に初出。4回の記載のうち1回が「削除」で、最初の「削除」はFY2021。直近の記載はFY2027-H1。

4記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2021-Q1 – FY2021再定義FY20222020: 120202021: 120212022: 120222023: 020232024: 020242025: 020252026: 12026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1再掲有価証券報告書

    「当社におきましては、「持続可能な社会の実現」と「当社の持続的な成長」の両立を基本方針とし、2027年2月期から2029年2月期までの中期経営計画「VISION2028」において、OMO基盤(注1)の深化、CRM強化(注2)、周辺事業領域の拡大、戦略パートナーとの連携強化による商圏の拡大を重点戦略としております。」

    持続可能な社会の実現と自社の持続的成長を両立する基本方針を、VISION2028の重点戦略の前提として継続している。
  2. FY2022再定義有価証券報告書

    「当社におきましては、お客様と従業員の安全・安心を最優先に感染防止策を講じ、一人ひとりが社会生活のインフラを支える事業であることへの使命感を持ち、お客様のご期待に応えられるように、全社一丸となって営業継続に尽力してまいりました。」

    感染症下で販売・修理を維持することを社会貢献と位置づけた従来の表現から、自社を社会生活のインフラを支える事業と捉え、営業継続に取り組む表現へ整理された。
  3. FY2021削除有価証券報告書
    前四半期に記載された「自転車の販売や修理対応を維持することが社会貢献のひとつ」とする独立した位置づけは、今回の年次報告では再掲されていない。
  4. FY2021-Q1初出有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社におきましては、自転車の販売や修理対応を維持していくことが社会貢献のひとつであると考え、可能な限り通常営業を継続いたしました。」

    新型コロナウイルス感染症の流行下において、自転車の販売・修理対応を維持することを社会貢献の一つと位置づけ、可能な限り通常営業を継続したとの方針・対応を初めて記載している。
一緒に動いた変遷

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報道
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