東和フードサービス(3329)・方針再定義
優待食事券による株主還元
FY2017に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
6記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
食事券・自社商品を含む株主優待制度の継続37社が書いているテーマ・逆風0社・追い風37社
東和フードサービスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。同じテーマの他社とほぼ同じ時期。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。22社中5社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに8社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている37社のうち14社を表示しています。上の文は37社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再定義有価証券報告書
「毎年2回、4月および10月末日の株主に対し、以下の基準にて優待食事券(500円券)を贈呈(但し、椿屋珈琲グループアプリポイントとの選択可能)」
年2回の優待食事券制度を継続しつつ、椿屋珈琲グループアプリポイントとの選択制を明示している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「毎年2回、4月および10月末日の株主に対し、以下の基準にて優待食事券(500円券)を贈呈(但し、当社商品との選択可能)」
年2回の優待食事券等による株主還元制度を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「毎年2回、4月および10月末日の株主に対し、以下の基準にて優待食事券(500円券)を贈呈(但し、当社商品との選択可能)」
4月末・10月末の株主に500円券等を贈呈する株主優待制度を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「毎年2回、4月および10月末日の株主に対し、以下の基準にて優待食事券(500円券)を贈呈(但し、当社商品との選択可能)」
4月末・10月末の株主に500円券等を贈呈する株主優待制度を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「毎年2回、4月および10月末日の株主に対し、以下の基準にて優待食事券(500円券)を贈呈(但し、当社商品との選択可能)」
4月末・10月末の株主に500円券等を贈呈する株主優待制度を継続して記載している。 - FY2017初出有価証券報告書
「毎年2回、4月および10月末日の株主に対し、以下の基準にて優待食事券(500円券)を贈呈(但し、当社商品との選択可能)」
毎年4月・10月の株主に対し、保有株式数に応じて500円券の優待食事券等を贈呈する株主還元制度を初めて独立したスレッドとして記録する。