東和フードサービス(3329)・施策再掲
異常気象・停電に備えるBCP策定
FY2020-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2021。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
事業継続計画(BCP)と災害対策本部による影響抑制75社が書いているテーマ・逆風9社・追い風66社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに42社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている75社のうち14社を表示しています。上の文は75社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「当社では災害対策マニュアルやBCP(事業継続計画)の策定、安否確認システムによる社員・アルバイト・全事業所のライフラインの確認、防災訓練などの対策を講じています」
異常気象・停電等への備えとして、災害対策マニュアル、BCP、安否確認システム、防災訓練を講じる対応を継続している。 - FY2020前進有価証券報告書
「当社では災害対策マニュアルやBCP(事業継続計画)の策定、安否確認システムによる社員・アルバイト・全事業所のライフラインの確認、防災訓練などの対策を講じています」
異常気象・停電等への備えとして開始していたBCP対応について、災害対策マニュアル、安否確認システム、防災訓練を含む対策を講じていると記載している。 - FY2020-Q2初出有価証券報告書
「災害対応に関しましては、年々被害が拡大している天候不順や付随して発生する停電等への備えを軸とした新たなBCP策定にも着手しております。」
大型台風等による全店休業を経験したことを踏まえ、天候不順や停電への備えを軸とする新たなBCP策定に着手した。