東和フードサービス(3329)・方針再掲
社外取締役・社外監査役による監視監督
FY2016に初出。9回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
9記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
監査等委員会設置会社における社外取締役中心の監督体制228社が書いているテーマ・逆風0社・追い風227社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに90社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの229件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社の社外取締役は2名であります。」
監査等委員会設置会社における社外取締役2名による監視・監督体制を継続している。 - FY2023再定義有価証券報告書
「当社の社外取締役は2名であります。」
監査役会設置会社から監査等委員会設置会社への移行後、社外監査役中心の記載から、社外取締役2名による監視監督体制へ表現が改められている。 - FY2021監査役3名・社外監査役2名体制を確認有価証券報告書
「当社の監査役は3名(うち1名が常勤で、2名が社外監査役)で、原則、全員が取締役会に出席し、必要に応じて意見陳述を行っております。」
前期に予定された監査役3名体制が実際に構成された一方、社外監査役は2名であり、社外監査役3名体制ではないことを確認できる。 - FY2020社外監査役3名体制を予定有価証券報告書
「2020年7月30日開催予定の定時株主総会の議案(決議事項)として、「取締役4名選任の件」「監査役1名選任の件」を提案しており、当該議案が承認可決されますと、当社の役員の状況は以下のとおりとなる予定であります」
定時株主総会の議案が承認される場合、社外監査役が現行の2名から3名となる予定を記載している。 - FY2019社外監査役2名体制を確認有価証券報告書
「当社の社外取締役は1名、社外監査役は2名であります。」
社外取締役1名・社外監査役2名の体制を記載している。前期に予定された社外監査役3名体制とは異なる現状が示されている。 - FY2019-Q3社外監査役1名辞任有価証券報告書
「監査役 ― 鈴 木 好 彦 2018年8月1日 (一身上の都合による辞任)」
社外監査役として記載されていた鈴木好彦が2018年8月1日に辞任したことを記載している。 - FY2018社外監査役3名体制を予定有価証券報告書
「監査役圡居清和、鈴木好彦、二宮類四郎は、社外監査役であります。」
定時株主総会の議案が承認可決された場合、社外監査役が2名から3名となる予定を記載している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社の社外取締役は1名、社外監査役は2名であります。」
社外取締役1名・社外監査役2名による客観的な監視・監督体制を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社の社外取締役は1名、社外監査役は2名であります。」
専門知識と経験を活用した客観的な監視・監督を期待し、社外取締役1名・社外監査役2名を選任している。