東和フードサービス(3329)・施策削除
店顔マーケティングとメディア露出による集客
FY2018-Q3に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
店舗・ブランド認知向上による来店促進21社が書いているテーマ・逆風0社・追い風23社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている21社のうち14社を表示しています。上の文は21社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019削除有価証券報告書当年度の本文では、「店顔マーケティング」という表現の明示的な記載を確認できない。
- FY2018再掲有価証券報告書
「日本中が沸いた平昌オリンピックやシャンシャンの誕生などを販売促進策に取り入れ、店顔マーケティングにも力を入れております。」
店顔マーケティングと話題性のあるイベントを活用した販売促進を継続している。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「東京圏駅前ベストロケーションという立地を活かし、営業コンセプトに基づいた店舗展開と店顔マーケティングにより、全社売上は17ヶ月連続で前期比をクリアしております。」
店頭の見え方を活用する「店顔マーケティング」を明示し、テレビ・雑誌等のメディア掲載による客数増加と売上押上げも施策の効果として記載している。