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業績予想の修正3329東和フードサービス小売

2024年4月期業績予想、剰余金の配当(中間配当)および期末配当予想の修正に関するお知らせ

2024年4月期の通期業績予想を、売上高・営業利益・経常利益・当期純利益のすべてで上方修正した。中間配当を9円、期末配当予想を9円、年間配当予想を18円とした。

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%(営業利益の増減率)
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修正された予想

2024年4月期・通期前回予想の公表 2023年5月30日
売上高11,500→12,200百万円
+6.1%
営業利益750→860百万円
+14.7%
経常利益800→900百万円
+12.5%
親会社株主に帰属する当期純利益450→500百万円
+11.1%
1株当たり当期純利益—→—円銭
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修正の理由

予想を上回る外食需要の高まりとインバウンド効果が客数を押し上げており、今後も続くことが予想される。また、中期経営計画に沿って生産性向上を図り、付加価値額が上昇しているため、利益面も上方修正した。

前期実績2023年4月期:売上高10,846百万円、営業利益614百万円、経常利益656百万円、当期純利益425百万円、1株当たり当期純利益52円76銭
配当予想の修正中間配当を9円00銭、期末配当予想を9円00銭、合計18円00銭とする。前回発表予想欄は「-」で、比較可能な前回予想額は記載されていない。
修正された予想
項目内容
売上高11,500百万円 → 12,200百万円(+6.1%)
営業利益750百万円 → 860百万円(+14.7%)
経常利益800百万円 → 900百万円(+12.5%)
親会社株主に帰属する当期純利益450百万円 → 500百万円(+11.1%)
1株当たり当期純利益55円76銭 → 61円96銭
対象決算期2024年4月期
対象期間通期
前回予想の公表日2023年5月30日
前期実績2023年4月期:売上高10,846百万円、営業利益614百万円、経常利益656百万円、当期純利益425百万円、1株当たり当期純利益52円76銭
修正の理由予想を上回る外食需要の高まりとインバウンド効果が客数を押し上げており、今後も続くことが予想される。また、中期経営計画に沿って生産性向上を図り、付加価値額が上昇しているため、利益面も上方修正した。
配当予想の修正中間配当を9円00銭、期末配当予想を9円00銭、合計18円00銭とする。前回発表予想欄は「-」で、比較可能な前回予想額は記載されていない。
この書類が述べていない項目(2件)
特別損失の内容と金額連結・個別の別

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

予想を上回る外食需要の高まりとインバウンド効果によって客数が増加しており、今後も続くと見込んでいること。また、中期経営計画に沿った生産性向上により付加価値額が上昇していること。配当については、将来の事業展開や経営体質強化のための内部留保を行いながら、業績見通しを踏まえて利益還元を行うとしている。

このページの読み方

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