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2024年4月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結)

第1四半期は、客数の回復を背景に売上高が前年同期比18.0%増、営業利益が同117.0%増となり、増収増益となった。通期業績予想に変更はない。

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会社の説明から読み取った方向です。
規模
117
%(営業利益の前年同期比増加率)
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

この期間の実績

第1四半期2023年5月1日〜2023年7月31日非連結(個別)日本基準
売上高3,024,789千円前年比 +18.0%
営業利益251,570千円前年比 +117.0%
経常利益263,667千円前年比 +113.6%
純利益(親会社株主帰属)163,741千円前年比 +121.5%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

期末の財政状態
総資産8,405,265千円
うち純資産 6,132,409 千円

塗りつぶした部分は、総資産に占める純資産の割合です。会社が示した2つの金額から算出しています。

見通しと株主還元
通期業績予想
売上高非開示
営業利益非開示
経常利益非開示
純利益非開示
状況変更なし
業績予想の修正変更なし
業績の増減要因

新型コロナウイルス感染症の位置づけが5類感染症となり個人消費が持ち直したこともあり、前期以上に客数回復が顕著となった。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

減損損失1,210千円
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 固定資産除却損 690千円、減損損失 1,210千円、特別損失合計 1,901千円
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別非連結(個別)
対象期間2023年5月1日〜2023年7月31日
売上高3,024,789千円(前年比 +18.0%)
営業利益251,570千円(前年比 +117.0%)
経常利益263,667千円(前年比 +113.6%)
親会社株主に帰属する当期純利益163,741千円(前年比 +121.5%)
総資産8,405,265千円
純資産6,132,409千円
通期業績予想売上高 非開示 / 営業利益 非開示 / 経常利益 非開示 / 純利益 非開示 / 状況 変更なし
業績予想の修正変更なし
減損損失1,210千円
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 固定資産除却損 690千円、減損損失 1,210千円、特別損失合計 1,901千円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
業績の増減要因新型コロナウイルス感染症の位置づけが5類感染症となり個人消費が持ち直したこともあり、前期以上に客数回復が顕著となった。
この書類が述べていない項目(22件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率自己資本比率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高年間配当予想配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減価償却費会計方針の変更連結範囲の変更重要な後発事象決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

新型コロナウイルス感染症の位置づけが5類感染症となり個人消費が持ち直したこともあり、前期以上に客数回復が顕著となったため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
2024年4月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結)|東和フードサービス(3329)の適時開示 | Komori