2022年9月期の連結売上高220億円・連結営業利益20億円
FY2020に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。77社中17社が悪化側に。
- FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「こうした経営環境の中、当社グループは2024年9月期を最終年度とする中期経営計画の達成に向けてグローバル専門商社構想を掲げ、①海外ソリューション事業の拡大、②DX、脱炭素、感染症対策商材の推進、③ストック収益拡大を重点施策とし、取り組んでおります。」
2024年9月期を最終年度とする中期経営計画と、海外ソリューション、DX・脱炭素・感染症対策商材、ストック収益を軸とする重点施策を再確認している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「こうした経営環境の中、当社グループは2024年9月期を最終年度とする中期経営計画の達成に向けてグローバル専門商社構想を掲げ、①海外ソリューション事業の拡大、②DX、脱炭素、感染症対策商材の推進、③ストック収益拡大を重点施策とし、取り組んでおります。」
2024年9月期を最終年度とする中期経営計画の達成に向けた重点施策とグローバル専門商社構想を再確認している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「このような情勢のなか、当社グループは2024年9月期を最終年度とする中期経営計画の達成に向けてグローバル専門商社構想を掲げ、①海外ソリューション事業の拡大、②DX、脱炭素、感染症対策商材の推進、③ストック収益拡大を重点施策とし、取り組んでおります。」
2024年9月期を最終年度とする中期経営計画の達成に向けた重点施策と、グローバル専門商社構想を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当期は、海外事業を成長のドライバーとした中期経営計画(2021年10月~2024年9月)を策定し、売上年間平均成長率30%以上、営業利益に占める海外ソリューション事業の割合50%以上、時価総額300億円を達成目標としております。また、中期経営計画の最終年度である、2024年9月期には、連結売上収益150億円、連結営業利益15億円を目標とし、事業拡大を図ってまいります。」
2024年9月期を最終年度とする中期経営計画の数値目標と、海外事業を成長ドライバーとする位置づけを再掲している。 - FY2021再定義有価証券報告書
「当期は、海外事業を成長のドライバーとした中期経営計画(2021年10月~2024年9月)を策定し、年率売上成長率30%以上、営業利益に占める海外ソリューション事業の割合50%以上、時価総額300億円を達成目標としております。また、中期経営計画の最終年度である、2024年9月期には、連結売上収益150億円、連結営業利益15億円を目標とし、事業拡大を図ってまいります。」
従来の2022年9月期に連結売上高220億円・連結営業利益20億円を掲げた計画から、2024年9月期に売上収益150億円・営業利益15億円とする新たな中期経営計画へ目標を組み替えた。 - FY2020初出有価証券報告書
「中期経営計画の最終年度計画である、2022年9月期に連結売上高220億円、連結営業利益20億円の達成に向け、売上拡大を図ってまいります。」
海外事業を成長ドライバーとする中期経営計画について、2022年9月期の連結売上高220億円、連結営業利益20億円という数値目標を初めて明示した。