レカム(3323)・方針再掲
営業利益・EPS・ROEの増大・向上を重視する経営指標
FY2018に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
5記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
売上高・営業利益・EPSによる経営指標管理8社が書いているテーマ・逆風0社・追い風8社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「当社グループは、持続的な事業拡大による企業価値の向上を目指しており、営業利益とEPSの増大及びROEの向上を重要な経営指標としてとらえております。」
営業利益、EPS、ROEを重要な経営指標とする方針を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループは、持続的な事業拡大による企業価値の向上を目指しており、営業利益とEPSの増大及びROEの向上を重要な経営指標としてとらえております。」
営業利益・EPSの増大とROEの向上を重要な経営指標とする方針を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「営業利益とEPSの増大及びROEの向上を重要な経営指標としてとらえております。」
営業利益・EPSの増大とROEの向上を重要な経営指標とする方針を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループは、持続的な事業拡大を達成することで、企業価値のさらなる向上を目指しており、営業利益とEPSの増大及びROEの向上を重要な経営指標としてとらえております。」
営業利益・EPSの増大とROEの向上を重要な経営指標とする方針を継続している。 - FY2018初出有価証券報告書
「営業利益とEPSの増大及びROEの向上を重要な経営指標としてとらえております。」
営業利益、EPS、ROEの増大・向上を重要な経営指標とする考え方を初めて明示している。