レカム(3323)・目標再掲
レカムエナジーパートナー営業利益30・50・70百万円の達成条件
FY2017に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2018。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
営業利益達成連動型新株予約権行使条件32社が書いているテーマ・逆風0社・追い風34社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。8社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている32社のうち14社を表示しています。上の文は32社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018再掲有価証券報告書
「平成30年9月期の当社連結営業利益を構成するRIE社営業利益が50百万円以上の場合」
レカムエナジーパートナー/IEパートナーの営業利益を基準とする段階的な新株予約権行使条件を引き続き記載している。 - FY2017初出有価証券報告書
「平成29年9月期の当社連結営業利益を構成するREP社営業利益が30百万円以上の場合、新株予約権者が割当を受けた本新株予約権の総数の25%、平成30年9月期の当社連結営業利益を構成するREP社営業利益が50百万円以上の場合、新株予約権者が割当を受けた本新株予約権の総数の25%、平成31年9月期の当社連結営業利益を構成するREP社営業利益が70百万円以上の場合、新株予約権者が割当を受けた本新株予約権の総数の50%」
第15回新株予約権の行使条件として、レカムエナジーパートナーの営業利益に年度別の基準を設定した。