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レカム(3323)・リスク再掲

顧客・取引先情報の漏洩リスク

FY2016に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

7記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2020悪化FY2021再掲FY2022 – FY20232016: 12017: 120172018: 120182019: 020192020: 120202021: 120212022: 120222023: 12023
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個人情報等の漏えい・不正取得リスク64社が書いているテーマ・逆風64社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。14社中5社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに48社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている64社のうち14社を表示しています。上の文は64社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、情報セキュリティ管理の強化や社員へのセキュリティ教育の実施、アセスメントを実施するなど、統制強化に努めております。」

    外部からの不正アクセスによる情報漏洩リスクを認識し、情報セキュリティ管理、社員教育、アセスメントによる対応を継続している。
  2. FY2022再掲有価証券報告書

    「昨今はサイバー攻撃等の外部からの不正アクセスによる情報漏洩リスクが高まってきております。…情報セキュリティ管理の強化や社員へのセキュリティ教育の実施、アセスメントを実施するなど、統制強化に努めております。」

    外部不正アクセスによる情報漏洩リスクと、情報セキュリティ管理・教育・アセスメントによる対策を継続している。
  3. FY2021悪化有価証券報告書

    「昨今はサイバー攻撃等の外部からの不正アクセスによる情報漏洩リスクが高まってきております。」

    従来の情報漏洩リスクの記載に、サイバー攻撃等の外部不正アクセスによるリスク上昇が明示された。一方、情報セキュリティ管理、社員教育、アセスメントの実施も対策として記載している。
  4. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、社内管理体制を整備し、従業員に対する情報管理やセキュリティ教育など、情報の保護について数々の対策を講じておりますが、情報の漏洩が全く起きないという保証はありません。」

    情報管理・セキュリティ教育を対策としつつ、顧客・取引先情報の漏洩リスクを継続して記載している。
  5. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、社内管理体制を整備し、従業員に対する情報管理やセキュリティ教育など、情報の保護について数々の対策を講じておりますが、情報の漏洩が全く起きないという保証はありません。」

    社内管理体制、情報管理、セキュリティ教育を対策としつつ、情報漏洩リスクを継続して記載している。
  6. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、社内管理体制を整備し、従業員に対する情報管理やセキュリティ教育など、情報の保護について数々の対策を講じておりますが、情報の漏洩が全く起きないという保証はありません。」

    情報管理・セキュリティ教育を対策としつつ、顧客・取引先情報の漏洩リスクを継続して記載している。
  7. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループでは、社内管理体制を整備し、従業員に対する情報管理やセキュリティ教育など、情報の保護について数々の対策を講じておりますが、情報の漏洩が全く起きないという保証はありません。」

    個人情報・機密情報の保有に伴う漏洩リスクを認識し、社内管理体制、情報管理、セキュリティ教育を対策としている。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
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報道
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