レカム(3323)・目標最低基準未達
平成31年9月期連結営業利益600~1,000百万円の達成条件
FY2017に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2019。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
営業利益達成連動型新株予約権51社が書いているテーマ・逆風3社・追い風48社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。15社中2社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに12社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている51社のうち14社を表示しています。上の文は51社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019最低基準未達有価証券報告書
「営業利益は、国内環境関連事業における直販事業の不振及び卸事業での販売促進費用の増加等があったこと、及び海外法人事業においては、円高による為替の影響が収益を押し下げる要因となったこと等により前年同期比21.7%減の511百万円となりました。」
令和元年9月期の連結営業利益は511百万円となり、第16回新株予約権の行使条件に示された600百万円以上の最低基準には届かなかった。 - FY2018前進有価証券報告書
「営業利益は、増収効果に加え、各事業における経費削減の徹底、海外法人事業の収益急拡大等により前年同期比123.5%増の653百万円」
平成31年9月期の営業利益目標600百万円・800百万円・1,000百万円のうち、当年度実績は653百万円となり、600百万円の水準を上回った。 - FY2017初出有価証券報告書
「平成31年9月期の当社連結営業利益が1,000百万円以上の場合、新株予約権者が割当を受けた本新株予約権の総数の100%、平成31年9月期の当社連結営業利益が800百万円以上の場合、新株予約権者が割当を受けた本新株予約権の総数の80%、平成31年9月期の当社連結営業利益が600百万円以上の場合、新株予約権者が割当を受けた本新株予約権の総数の60%」
第16回新株予約権の行使条件として、平成31年9月期の連結営業利益600百万円、800百万円、1,000百万円の段階的な基準を記載した。