レカム(3323)・施策再掲
AIinside株式会社との業務・資本提携
FY2016に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
5記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
業務提携を目的とする投資有価証券取得16社が書いているテーマ・逆風0社・追い風18社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている16社のうち14社を表示しています。上の文は16社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「AI inside株式会社 1,000 4,210 業務提携に伴う信頼・協力関係の強化」
AI insideとの業務提携に伴う信頼・協力関係の強化を目的とする1,000株の保有を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「AI inside株式会社 1,000 44,050 業務提携に伴う信頼・協力関係の強化」
AI insideとの業務提携に伴う信頼・協力関係の強化を目的とする株式保有を継続している。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「これは主に出資先であるAI inside株式会社が株式上場したことにより、投資その他の資産が431百万円増加したこと等によるものであります。」
出資先のAI inside株式会社が株式上場し、投資その他の資産が431百万円増加した。 - FY2018再掲有価証券報告書
「AI inside 株式会社 58 34,800 業務提携に伴う信頼・協力関係の強化」
AI inside株式会社との業務・資本提携に関連する株式保有と、信頼・協力関係の強化という目的を再確認している。 - FY2016初出有価証券報告書
「平成28年2月 AIinside株式会社との業務提携を開始。平成28年4月 AIinside株式会社との資本提携を開始。」
業務提携に続いて資本提携を開始し、当年度末には投資有価証券34百万円を計上している。