レカム(3323)・方針再掲
省エネ・エコ商材による持続可能な社会への貢献
FY2023に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
顧客のSDGs対応に向けた製品・サービス提案17社が書いているテーマ・逆風0社・追い風17社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。8社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに8社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている17社のうち14社を表示しています。上の文は17社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「こうした情勢の中、当社グループは成長戦略としてグローバル専門商社構想を掲げ、海外ソリューション事業の拡大、AIの活用を含めたDX推進、脱炭素商材の開発及び拡販に取り組んでまいりました。」
脱炭素商材の開発・拡販を、グローバル専門商社構想およびAIを含むDX推進と並ぶ取り組みとして継続している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「このような情勢のなか、当社グループは成長戦略としてグルーバル専門商社構想を掲げ、海外ソリューション事業の拡大、AIの活用を含めたDX推進、脱炭素商材の開拓等の販売強化に取り組んでまいりました。」
脱炭素商材の開拓・販売強化を、グローバル専門商社構想およびDX推進と並ぶ取り組みとして継続している。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社グループはお客様へ省エネ等のエコ商材を提供することを通じて、持続可能な社会の実現に貢献すると考えております。」
サステナビリティに関する独立した開示の中で、省エネ等のエコ商材を通じた持続可能な社会への貢献を明示した。