メディックス(331A)・目標再掲
BtoC・BtoB領域でのインターネット広告シェア拡大
FY2025に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-08-12。
6記載
2年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
インターネット広告業界での競争地位確立9社が書いているテーマ・逆風0社・追い風10社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。7社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-08-12再掲決算説明資料
「広告サービスにとどまらず、新たなサービスに進出して、顧客の「売れる」の実現に応えられる真のマーケティングパートナーを目指します」
「Beyond広告」のもとで、既存ビジネスの深化・拡大と新領域への進出を継続する成長戦略を再確認している。 - FY2026再掲有価証券報告書
「当社グループは、成長戦略コンセプト「Beyond広告」のもと、現在の主力事業であるインターネット広告事業を確実に成長させながら、デジタルマーケティング市場全体において、既存のサービスのシェア拡大並びに新商品等の投入、さらには新領域への進出による事業成長を図っていきたいと考えております。」
「Beyond広告」のもと、広告を基盤にサービスシェア拡大、新商品投入、新領域進出を進める方向性を再確認している。 - FY2026-H1再定義有価証券報告書
「当社は成長戦略「Beyond広告」のコンセプトのもと、顧客のマーケティング課題に対し、デジタル広告の販売、運用をはじめ、データマネジメントサービスやWebサイト制作等のデジタルマーケティングサービスを提供し、特にBtoB事業会社向けのマーケティング支援を注力領域として取り組んでまいりました。」
インターネット広告を成長基盤とする従来の方向性が、「Beyond広告」としてデータマネジメント、Webサイト制作、BtoB支援を含む広告外領域へ拡張された。 - FY2025初出有価証券報告書
「当社としては、インターネット広告の領域での更なる成長を目指し企業成長の基盤に据えていきたいと考えています。」
BtoC・BtoBの両領域をインターネット広告事業の成長基盤と位置づけている。