フライングガーデン(3317)・事実実績引用
テレビ番組等のメディア露出による来客数増加
FY2018-Q1に初出。9回の記載のうち2回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2018。直近の記載はFY2021。
9記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
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このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021実績引用有価証券報告書
「10月にテレビ番組で紹介され、一時的に来客数が大幅に増加したものの新型コロナウイルス感染拡大による2度の緊急事態宣言の発出による来客数の減少が響き」
テレビ番組紹介による一時的な来客数増加を通期業績の要因として引用しているが、感染拡大による来客数減少が上回ったと記載している。 - FY2021-Q3テレビ番組紹介による来客数増加の再発現有価証券報告書
「10月にテレビ番組で紹介されたことから来客数が増加したことにより」
前事業年度に記載が消えていたテレビ番組露出について、10月の紹介が来客数増加と売上高の要因として再び記載された。 - FY2020削除有価証券報告書
「これは、爆弾ハンバーグを中心とした販売促進が想定を下回ったこと及び2月以降の新型コロナウイルス感染拡大による来客数の大幅な減少の結果と考えます。」
前事業年度まで来客数・売上高の要因として記載されていたテレビ放映効果への言及は本 filing ではなく、販売促進の想定未達と新型コロナウイルス感染拡大が来客数減少要因として示されている。 - FY2019テレビ放映効果の反動による通期影響有価証券報告書
「当事業年度の業績につきましては、販売促進に努めたものの前年同期のテレビ放映効果を補えず来客数が減少したことにより、売上高は7,321,877千円(前年同期比3.1%減)となりました。」
前年同期のテレビ放映効果による来客増の反動が、当事業年度の来客数減少と売上高減少の要因として通期でも記載されている。 - FY2019-Q3テレビ放映効果の反動継続有価証券報告書
「販売促進に努めたものの前年同期のテレビ放映効果を補えず来客数が減少したことにより、売上高は5,512,004千円(前年同期比3.1%減)となりました。」
前年同期のテレビ放映効果が、当第3四半期累計期間にも比較上の反動による来客数減少・売上高減少要因として記載されている。 - FY2019-Q2テレビ放映効果の反動継続有価証券報告書
「販売促進に努めたものの前年同期のテレビ放映効果を補えず来客数が減少したことにより、売上高は3,761,117千円(前年同期比2.7%減)となりました。」
前年同期のテレビ放映効果が、当第2四半期累計期間にも比較上の反動による来客数減少・売上高減少要因として記載されている。 - FY2019-Q1テレビ放映効果の反動有価証券報告書
「前年同期はテレビ放映効果で来客数が大きく増加し、その反動で来客数が減少したことにより、売上高は1,798,225千円(前年同期比2.8%減)となりました。」
前年に客数・売上高を押し上げたテレビ放映効果が、当四半期には比較上の反動による来客数減少要因として記載されている。 - FY2018実績引用有価証券報告書
「5月にテレビ番組で当社が取り上げられて以降、客数の増加が継続したことから既存店売上高は堅調に推移し、売上高は7,555,224千円(前年同期比5.7%増)となりました。」
テレビ番組への露出を起点とする客数増加が通期の既存店売上・売上高の増加要因として再度引用されている。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「5月にテレビ番組で取り上げられたことなどにより来客数が増加した」
テレビ番組で取り上げられたことなどを、当第1四半期の来客数増加および売上高増加の要因として記載している。