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フライングガーデン(3317)・事実通期増収増益直近の決算(2026-08-10)では「実績引用」

既存店売上の改善と増収増益

FY2016に初出。43回の記載のうち5回が「実績引用」で、最初の「実績引用」は2026-03-05。直近の記載は2026-08-10。

43記載
11年にわたる
6うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016 – 2026-05-292016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 72026
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比べている19社のうち14社を表示しています。上の文は19社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-10実績引用決算

    「来客数、売上高共に堅調に推移し、売上高は2,368,413千円(前年同期比10.3%増)となりました。利益面では、売上高の増加に伴い売上総利益が増加したことにより、第1四半期累計期間の営業利益は131,383千円(前年同期比2.4%増)、経常利益は137,439千円(前年同期比3.9%増)、四半期純利益は83,629千円(前年同期比4.3%増)と、増収増益となりました。」

    第1四半期は来客数・売上高が堅調に推移し、売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益が前年同期を上回る増収増益となった。
  2. FY2026通期増収増益有価証券報告書

    「当事業年度の業績につきましては、依然として厳しい状況ではありましたが、来客数、売上高共に堅調に推移し、売上高は9,200,071千円(前年同期比11.3%増)となりました。 利益面では、売上高の増加により、当事業年度の営業利益は599,492千円(前年同期比7.3%増)、経常利益は633,340千円(前年同期比7.5%増)、当期純利益は454,712千円(前年同期比29.1%増)と、増収増益となりました。」

    通期売上高は11.3%増、営業利益は7.3%増、経常利益は7.5%増、当期純利益は29.1%増となり、前事業年度の増収増益から増収増益を継続した。
  3. FY2026-H1上期の増収増益有価証券報告書

    「当中間会計期間の業績につきましては、依然として厳しい状況ではありましたが、来客数、売上高共に堅調に推移し、売上高は4,547,300千円(前年同期比13.0%増)となりました。 利益面では、売上高が増加したことにより、当中間会計期間の営業利益は335,018千円(前年同期比29.8%増)、経常利益は344,067千円(前年同期比27.2%増)、中間純利益は209,169千円(前年同期比28.9%増)と、増収増益となりました。」

    前年同期の増収減益から、売上高13.0%増、営業利益29.8%増、経常利益27.2%増、中間純利益28.9%増の増収増益となった。
  4. FY2025通期増収増益・当期純利益減益有価証券報告書

    「売上高は8,265,549千円(前年同期比6.2%増)となりました。利益面では、2024年問題による物流費の増加や人件費の増加等があったものの、売上高の増加に伴い売上総利益が増加したことにより、当事業年度の営業利益は558,738千円(前年同期比1.5%増)、経常利益は589,209千円(前年同期比2.1%増)と増益となりましたが、法人税等の増加により当期純利益は352,141千円(前年同期比11.2%減)と減益となりました。」

    通期では売上高、営業利益、経常利益が増加した一方、法人税等の増加により当期純利益は減少した。前事業年度の通期増収増益から、増収・営業段階および経常段階の増益と最終減益が併存する結果となった。
  5. FY2025-H1上期の増収減益有価証券報告書

    「当中間会計期間の業績につきましては、依然として厳しい状況ではありましたが、来客数、売上高共に堅調に推移し、売上高は4,024,024千円(前年同期比4.0%増)となりました。 利益面では、売上高が増加したものの、2024年問題による物流費の増加や人件費の増加等により、当中間会計期間の営業利益は258,198千円(前年同期比28.2%減)、経常利益は270,599千円(前年同期比26.7%減)、中間純利益は162,328千円(前年同期比39.1%減)と、増収減益となりました。」

    上期は売上高が前年同期比4.0%増となった一方、営業利益28.2%減、経常利益26.7%減、中間純利益39.1%減の増収減益となった。物流費と人件費の増加が利益減少要因として明示されている。
  6. FY2024通期増収増益継続有価証券報告書

    「売上高は7,785,235千円(前年同期比7.6%増)となりました。利益面では、売上高が増加したこと、また、原材料費等の上昇があったものの、政府施策により光熱費の負担が軽減されたことで、当事業年度の営業利益は550,528千円(前年同期比22.6%増)、経常利益は576,999千円(前年同期比0.9%増)、当期純利益は396,459千円(前年同期比35.9%増)と、前年同期に比べ助成金収入が98,263千円減少したにも関わらず増収増益となりました。」

    通期売上高は7.6%増、営業利益は22.6%増、経常利益は0.9%増、当期純利益は35.9%増となった。助成金収入が98,263千円減少したにもかかわらず、増収増益を記載している。
  7. FY2024-Q3第三四半期累計の増収増益継続有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間の業績につきましては、依然として厳しい状況ではありましたが、来客数、売上高共に堅調に推移し、売上高は5,806,986千円(前年同期比8.6%増)となりました。 利益面では、売上高が増加したこと、また、原材料費等の上昇があったものの、政府施策により光熱費の負担が軽減されたことで、当第3四半期累計期間の営業利益は474,340千円(前年同期比32.5%増)、経常利益は491,382千円(前年同期比4.0%増)、四半期純利益は350,740千円(前年同期比15.6%増)と、前年同期に比べ助成金収入が97,776千円減少したにも関わらず増収増益となりました。」

    第3四半期累計期間は売上高8.6%増、営業利益32.5%増、経常利益4.0%増、四半期純利益15.6%増となり、助成金収入が97,776千円減少したにもかかわらず増収増益となった。
  8. FY2024-Q2上期増収増益継続有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間の業績につきましては、依然として厳しい状況ではありましたが、来客数、売上高共に堅調に推移し、売上高は3,867,552千円(前年同期比10.1%増)となりました。 利益面では、売上高が増加したこと、また、原材料費等の上昇があったものの、政府施策により光熱費の負担が軽減されたこと等により、当第2四半期累計期間の営業利益は359,663千円(前年同期比54.1%増)、経常利益は369,040千円(前年同期比8.6%増)、四半期純利益は266,514千円(前年同期比20.8%増)と、前年同期に比べ助成金収入が96,405千円減少したにも関わらず増収増益となりました。」

    上期は売上高10.1%増、営業利益54.1%増、経常利益8.6%増、四半期純利益20.8%増の増収増益となった。助成金収入が前年同期比96,405千円減少したにもかかわらず、増収増益を記載している。
  9. FY2024-Q1増収・営業増益、助成金減で経常・純減益有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間の業績につきましては、依然として厳しい状況ではありましたが、来客数、売上高共に堅調に推移し、売上高は1,869,250千円(前年同期比7.7%増)となりました。利益面では、売上高が増加したこと、また、原材料費等の上昇があったものの価格改定が奏功したことにより、第1四半期累計期間の営業利益は166,966千円(前年同期比13.8%増)、経常利益は171,175千円(前年同期比27.2%減)、四半期純利益は143,108千円(前年同期比8.1%減)と、増収かつ営業利益段階では増益となったものの、前年同期に比べ助成金収入が82,996千円減少したことにより、経常利益及び四半期純利益は減益となりました。」

    第1四半期は売上高7.7%増、営業利益13.8%増となった一方、助成金収入の減少により経常利益27.2%減、四半期純利益8.1%減となった。
  10. FY2023通期増収・営業大幅増益、助成金減で経常・純減益有価証券報告書

    「当事業年度の業績につきましては、依然として厳しい状況ではありましたが、営業時間短縮等の各種要請がない通常営業を行ったことや、期間限定「超大型爆弾ハンバーグ」の投入等の販売促進により、来客数、売上高共に堅調に推移し、売上高は7,236,082千円(前年同期比11.5%増)となりました。利益面では、売上高が増加したこと、また、原材料費や水道光熱費の上昇があったものの価格改定が奏功したことにより当事業年度の営業利益は449,025千円(前年同期比95.4%増)、助成金収入100,695千円を営業外収益に計上したことから経常利益は571,686千円(前年同期比9.7%減)、減損損失104,972千円を特別損失に計上したこと等により当期純利益は291,722千円(前年同期比15.4%減)と、増収かつ営業利益段階では大幅に増益となったものの、前年同期に比べ助成金収入が287,974千円減少したことにより経常利益及び当期純利益は減益となりました。」

    通期売上高は11.5%増、営業利益は95.4%増となった一方、助成金収入の減少と減損損失等により経常利益は9.7%減、当期純利益は15.4%減となった。
  11. FY2023-Q3増収・営業増益、助成金減で経常減益有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間の業績につきましては、依然として厳しい状況ではありましたが、営業時間短縮等の各種要請がない通常営業を行ったことや期間限定「超大型爆弾ハンバーグ」等の販売促進により、来客数、売上高共に堅調に推移し、売上高は5,344,742千円(前年同期比9.9%増)となりました。 利益面では、売上高の増加により、当第3四半期累計期間の営業利益は358,100千円(前年同期比53.6%増)、経常利益は472,352千円(前年同期比21.3%減)、四半期純利益は303,450千円(前年同期比21.5%減)と、増収かつ営業利益段階では増益となったものの、前期に比べ助成金収入が257,248千円減少したことにより経常利益、四半期純利益では減益となりました。」

    第3四半期累計期間は売上高9.9%増、営業利益53.6%増となった一方、助成金収入の減少により経常利益21.3%減、四半期純利益21.5%減となった。増収・営業増益と経常・純利益減益が併存している。
  12. FY2023-Q2上期増収増益継続有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間の業績につきましては、依然として厳しい状況ではありましたが、営業時間短縮等の各種要請がない通常営業を行ったこと等により、来客数、売上高共に堅調に推移し、売上高は3,511,462千円(前年同期比13.4%増)となりました。 利益面では、売上高の増加により、当第2四半期累計期間の営業利益は233,336千円(前年同期比244.4%増)、助成金収入96,526千円を営業外収益に計上したことから経常利益は339,704千円(前年同期比34.6%増)、四半期純利益は220,588千円(前年同期比41.0%増)と増収増益となりました。」

    第42期第2四半期累計期間は、売上高13.4%増、営業利益244.4%増、経常利益34.6%増、四半期純利益41.0%増の増収増益となった。
  13. FY2023-Q1増収増益継続有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間の業績につきましては、依然として厳しい状況ではありましたが、3ヶ月間を通して営業時間短縮等の各種要請がない通常営業を行ったこと等により、来客数、売上高共に堅調に推移し、売上高は1,735,452千円(前年同期比10.6%増)となりました。 利益面では、売上高の増加により、第1四半期累計期間の営業利益は146,745千円(前年同期比186.2%増)、助成金収入を営業外収益に計上したことから経常利益は234,992千円(前年同期比36.5%増)、四半期純利益は155,766千円(前年同期比41.4%増)と増収増益となりました。」

    通常営業の実施等により売上高は前年同期比10.6%増、営業利益186.2%増、経常利益36.5%増、四半期純利益41.4%増となり、増収増益となった。
  14. FY2022通期増収・大幅増益有価証券報告書

    「当事業年度の業績につきましては、厳しい状況ではあったものの、期間限定「超大型爆弾ハンバーグ」の投入等、当社の爆弾ハンバーグを中心とした販売促進の取り組みが奏功したことで、来客数が堅調に推移し、売上高は6,490,932千円(前年同期比8.3%増)となりました。」

    通期売上高は前年同期比8.3%増の6,490,932千円となった。営業利益は53.2%増、経常利益は116.3%増、当期純利益は208.8%増となり、増収及び大幅な増益を記録した。
  15. FY2022-Q3第三四半期累計の増収・大幅増益有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間の業績につきましては、10月及び11月の来客数は前期のテレビ効果による増加分を上回ることは出来なかったものの、9月末の緊急事態宣言解除による外食機会の増加や期間限定「超大型爆弾ハンバーグ」の投入等の販売促進により、当第3四半期累計期間を通じて来客数が堅調に推移したことにより、売上高は4,864,448千円(前年同期比7.3%増)となりました。 利益面では、売上高の増加により、当第3四半期累計期間の営業利益は233,190千円(前年同期比88.1%増)、助成金収入356,907千円を営業外収益に計上したことから経常利益は600,037千円(前年同期比295.3%増)、四半期純利益は386,343千円(前年同期比371.0%増)と、増収及び大幅な増益となりました。」

    第3四半期累計期間は売上高7.3%増、営業利益88.1%増、経常利益295.3%増、四半期純利益371.0%増となり、増収及び大幅な増益となった。
  16. FY2022-Q2上期増収増益・黒字転換有価証券報告書

    「利益面では、売上高の増加により、当第2四半期累計期間の営業利益は67,745千円(前年同期は営業損失166,640千円)、助成金収入177,162千円を営業外収益に計上したことから経常利益は252,415千円(前年同期は経常損失152,691千円)、四半期純利益は156,426千円(前年同期は四半期純損失121,342千円)と増収増益となりました。」

    売上高は前年同期比16.0%増となり、営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも前年同期の損失から黒字に転じ、上期で増収増益となった。
  17. FY2022-Q1大幅増収増益・黒字転換有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間の業績につきましては、依然として厳しい状況ではありましたが、前年同時期の大幅な来客数減少の反動により、 売上高は1,569,226千円(前年同期比43.6%増)と大幅に増加いたしました。 利益面では、売上高の増加により、第1四半期累計期間の営業利益は 51,267千円(前年同期は営業損失234,459千円)、 助成金収入を営業外収益に計上したことから 経常利益は172,209千円(前年同期は経常損失228,242千円)、四半期純利益は110,141千円(前年同期は四半期純損失166,333千円)と増収増益となりました。」

    前年同期の来客数大幅減少の反動により売上高は43.6%増加し、営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも前年同期の損失から黒字に転じた。
  18. FY2021通期減収増益・利益改善有価証券報告書

    「売上高は5,993,287千円(前年同期比14.8%減)となりました。利益面では、原価率の低減及び固定費の削減など経費を全面的に見直したことなどから当事業年度の営業利益は149,944千円(前年同期比41.9%増)、助成金収入117,340千円を営業外収益に計上したことから経常利益は292,632千円(前年同期比101.9%増)と大幅に増加し、減損損失78,419千円等を特別損失に計上したものの当期純利益は111,718千円(前年同期比21.6%増)となり、減収増益となりました。」

    売上高は14.8%減少した一方、営業利益41.9%増、経常利益101.9%増、当期純利益21.6%増となり、通期で減収増益となった。
  19. FY2021-Q3第三四半期累計の減収増益・利益改善有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間の業績につきましては、4月から9月までは来客数が大幅に減少したものの、10月にテレビ番組で紹介されたことから来客数が増加したことにより、売上高は4,535,403千円(前年同期比14.4%減)となりました。利益面では、10月以降の売上総利益の回復に加え、固定費の削減に努めたことなどから当第3四半期累計期間の営業利益は123,939千円(前年同期比39.6%増)、経常利益は151,810千円(前年同期比25.3%増)、四半期純利益は82,028千円(前年同期比19.2%増)と、減収増益となりました。」

    売上高は前年同期比14.4%減となったが、営業利益39.6%増、経常利益25.3%増、四半期純利益19.2%増となり、上期の赤字から第三四半期累計では減収増益に転じた。
  20. FY2021-Q2上期大幅減収・赤字継続有価証券報告書

    「テイクアウトの強化等を行ったものの、来客数の大幅な減少により、売上高は2,669,729千円(前年同期比26.0%減)となりました。 利益面では固定費の削減に努めたものの、売上高の減少に伴う売上総利益の低下により、当第2四半期累計期間の営業損失は166,640千円(前年同期は営業利益84,944千円)、経常損失は152,691千円(前年同期は経常利益110,513千円)、四半期純損失は121,342千円(前年同期は四半期純利益70,079千円)と大幅な減収減益となり、極めて厳しい結果となりました。」

    上期の売上高は前年同期比26.0%減となり、営業利益・経常利益・四半期純利益はいずれも損失に転じた。第1四半期に続く減収・赤字が上期でも確認されている。
  21. FY2021-Q1大幅減収・営業赤字化有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間の業績につきましては、テイクアウトの強化等を行ったものの、来客数の大幅な減少により、売上高は1,093,037千円(前年同期比37.2%減)となりました。 利益面では、固定費の削減に努めたものの、売上高の減少に伴う売上総利益の低下により第1四半期累計期間の営業損失は234,459千円(前年同期は営業利益37,881千円)、経常損失は228,242千円(前年同期は経常利益54,255千円)、四半期純損失は166,333千円(前年同期は四半期純利益28,635千円)と大幅な減収減益となり、極めて厳しい結果となりました。」

    売上高は前年同期比37.2%減となり、営業利益・経常利益・四半期純利益がいずれも赤字に転じた。通期の減収減益からさらに四半期で大幅減収・赤字化が進んでいる。
  22. FY2020通期減収減益確定・感染拡大影響の顕在化有価証券報告書

    「当事業年度の業績につきましては、販売促進に努めたものの、既存店の売上高が伸び悩み、かつ、つくば西平塚店の改装休業、台風による被害や新型コロナウイルス感染拡大による外出自粛による売上高減少等により、売上高は7,031,646千円(前年同期比4.0%減)となりました。」

    第三四半期累計まで続いていた減収減益が通期で確定した。売上高は4.0%減、営業利益は64.2%減、経常利益は55.8%減、当期純利益は66.7%減となり、外出自粛を含む新型コロナウイルス感染拡大の影響が減収要因として明示された。
  23. FY2020-Q3第三四半期累計の減収減益継続・利益減少幅拡大有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間の業績につきましては、販売促進に努めたものの既存店の売上高が伸び悩み、かつ、つくば西平塚店の改装休業や台風被害による売上高減少もあり、売上高は5,297,387千円(前年同期比3.9%減)となりました。利益面では、売上高の減少により売上総利益が減少し、原価率の低減やコストコントロールに努めたものの当第3四半期累計期間の営業利益は88,813千円(前年同期比61.9%減)、経常利益は121,156千円(前年同期比52.0%減)となり、つくば西平塚店の移転新築による収用補償金87,180千円及び同店舗の固定資産圧縮損71,809千円の計上等により、四半期純利益は68,844千円(前年同期比54.0%減)となりました。」

    第三四半期累計期間は売上高3.9%減、営業利益61.9%減、経常利益52.0%減、四半期純利益54.0%減となり、減収減益が続いている。営業利益の減少幅は前四半期累計の59.9%減から拡大した。
  24. FY2020-Q2減収減益継続・利益減少幅拡大有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間の業績につきましては、販売促進に努めたものの、既存店の売上高が伸び悩み、かつ、つくば西平塚店の改装休業による売上高減少もあり、売上高は3,608,399千円(前年同期比4.1%減)となりました。利益面では原価率の低減やコストコントロールに努めたものの、人件費等販売費及び一般管理費の増加により、当第2四半期累計期間の営業利益は84,944千円(前年同期比59.9%減)、経常利益は110,513千円(前年同期比49.4%減)、つくば西平塚店の移転新築による収用補償金87,180千円及び同店舗の固定資産圧縮損71,809千円の計上等により、四半期純利益は70,079千円(前年同期比48.8%減)となりました。」

    前年同期に続き減収減益となった。売上高は4.1%減、営業利益は59.9%減、経常利益は49.4%減、四半期純利益は48.8%減で、前四半期より利益減少幅が拡大している。
  25. FY2020-Q1減収減益継続有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間の経営成績につきましては、販売促進に努めたものの、既存店の売上高が伸び悩み、かつ、つくば西平塚店の改装休業による売上高減少もあり、売上高は1,740,797千円(前年同期比3.2%減)となりました。 利益面では、原価率の低減やコストコントロールに努めたものの、人件費等販売費及び一般管理費の増加により当第1四半期累計期間の営業利益は37,881千円(前年同期比47.3%減)、経常利益は54,255千円(前年同期比27.5%減)、四半期純利益は28,635千円(前年同期比34.4%減)となりました。」

    前年同期に続き減収減益となった。売上高は3.2%減、営業利益は47.3%減、経常利益は27.5%減、四半期純利益は34.4%減で、既存店売上の伸び悩み、改装休業、人件費等販管費の増加が要因として記載されている。
  26. FY2019通期減収減益確定有価証券報告書

    「当事業年度の業績につきましては、販売促進に努めたものの前年同期のテレビ放映効果を補えず来客数が減少したことにより、売上高は7,321,877千円(前年同期比3.1%減)となりました。利益面では売上高の減少に伴い売上総利益が減少し、また、原価率の低減やコストコントロールに努めたものの人件費が増加したため、当事業年度の営業利益は295,310千円(前年同期比33.7%減)、経常利益は327,881千円(前年同期比29.2%減)、当期純利益は275,701千円(前年同期比13.3%減)と減収減益となりました。」

    通期で売上高3.1%減、営業利益33.7%減、経常利益29.2%減、当期純利益13.3%減となり、減収減益が確定した。
  27. FY2019-Q3減収減益継続・悪化有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間の業績につきましては、販売促進に努めたものの前年同期のテレビ放映効果を補えず来客数が減少したことにより、売上高は5,512,004千円(前年同期比3.1%減)となりました。利益面では売上高の減少に伴い売上総利益が減少し、また、原価率の低減やコストコントロールに努めたものの人件費が増加したため、当第3四半期累計期間の営業利益は233,364千円(前年同期比34.0%減)、経常利益は252,485千円(前年同期比31.2%減)、四半期純利益は149,640千円(前年同期比38.2%減)と減収減益となりました。」

    前年同期のテレビ放映効果を補えず、売上高は3.1%減、営業利益は34.0%減、経常利益は31.2%減、四半期純利益は38.2%減となり、減収減益が続いている。
  28. FY2019-Q2減収減益継続有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間の業績につきましては、販売促進に努めたものの前年同期のテレビ放映効果を補えず来客数が減少したことにより、売上高は3,761,117千円(前年同期比2.7%減)となりました。利益面では売上高の減少に伴い売上総利益が減少し、また、原価率の低減やコストコントロールに努めたものの人件費が増加したため、当第2四半期累計期間の営業利益は211,581千円(前年同期比32.8%減)、経常利益は218,547千円(前年同期比31.9%減)、四半期純利益は136,987千円(前年同期比37.5%減)となりました。」

    当第2四半期累計期間は、前年同期のテレビ放映効果を補えず、売上高2.7%減、営業利益32.8%減、経常利益31.9%減、四半期純利益37.5%減の減収減益となった。
  29. FY2019-Q1減収減益有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間の業績につきましては、前年同期はテレビ放映効果で来客数が大きく増加し、その反動で来客数が減少したことにより、売上高は1,798,225千円(前年同期比2.8%減)となりました。利益面では売上高の減少に伴い売上総利益が減少し、原価率の低減やコストコントロールに努めたものの、当第1四半期累計期間の営業利益は71,873千円(前年同期比48.0%減)、経常利益は74,875千円(前年同期比47.1%減)、四半期純利益は43,670千円(前年同期比56.9%減)となりました。」

    前年同期のテレビ放映効果の反動により、売上高は2.8%減、営業利益は48.0%減、経常利益は47.1%減、四半期純利益は56.9%減となり、減収減益となった。
  30. FY2018通期増収増益・過去最高益有価証券報告書

    「当社の当事業年度の経営成績等は、増収増益となり、平成16年度の株式公開以来、最高益を達成しました。」

    売上高は7,555,224千円(前年同期比5.7%増)、営業利益は48.5%増、経常利益は48.1%増、当期純利益は68.9%増となり、株式公開以来の最高益を達成した。
  31. FY2018-Q3第三四半期累計の増収増益有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間の業績につきましては、既存店売上高が堅調に推移したことにより、売上高は5,690,409千円(前年同期比6.1%増)となりました。利益面では売上高の増加に伴い売上総利益が増加し、経費面では人件費の増加がさらに続いたものの、人件費以外の諸経費のコントロールに努めたことから、当第3四半期累計期間の営業利益は353,369千円(前年同期比65.7%増)、経常利益は367,036千円(前年同期比63.7%増)、四半期純利益は242,223千円(前年同期比88.6%増)と増収増益となりました。」

    第三四半期累計期間は売上高6.1%増、営業利益65.7%増、経常利益63.7%増、四半期純利益88.6%増の増収増益となった。
  32. FY2018-Q2上期の増収増益有価証券報告書

    「売上高は3,865,407千円(前年同期比6.4%増)となりました。利益面では売上高の増加に伴い売上総利益が増加し、経費面では人件費の増加は続いたものの、水道光熱費の上昇が想定を下回ったことなどから、当第2四半期累計期間の営業利益は314,623千円(前年同期比117.8%増)、経常利益は321,096千円(前年同期比113.7%増)、四半期純利益は219,075千円(前年同期比170.3%増)となりました。」

    当第2四半期累計期間は、売上高6.4%増、営業利益117.8%増、経常利益113.7%増、四半期純利益170.3%増の増収増益となった。
  33. FY2018-Q1増収増益有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間の業績につきましては、5月にテレビ番組で取り上げられたことなどにより来客数が増加したことから、売上高は1,850,587千円(前年同期比4.4%増)となりました。利益面では売上高の増加に伴い売上総利益が増加し、経費面では人件費の増加は続いたものの、水道光熱費の低減が引き続き寄与したことにより、当第1四半期累計期間の営業利益は138,191千円(前年同期比186.6%増)、経常利益は141,642千円(前年同期比183.7%増)、四半期純利益は101,409千円(前年同期比416.3%増)となりました。」

    当第1四半期は売上高が前年同期比4.4%増、営業利益が186.6%増、経常利益が183.7%増、四半期純利益が416.3%増となり、増収増益となった。
  34. FY2017通期の減収増益確定有価証券報告書

    「売上高はほぼ前年並みの7,145,908千円(前年同期比1.0%減)となりました。利益面では人件費は増加したものの、水道光熱費の低減が引き続き寄与したことに加え、経費節減に努めたことから、当事業年度の営業利益は299,686千円(前年同期比19.6%増)、経常利益は312,839千円(前年同期比20.7%増)、当期純利益は188,294千円(前年同期比52.5%増)と減収増益となりました。」

    通期では売上高が1.0%減となる一方、営業利益19.6%増、経常利益20.7%増、当期純利益52.5%増の減収増益となった。
  35. FY2017-Q3減収増益有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間の業績につきましては、既存店売上高が堅調に推移したことにより、売上高はほぼ前年と変わらず5,362,950千円(前年同期比0.8%減)となりました。利益面では人件費は増加したものの、光熱費の低減が引き続き寄与したことに加え経費減額に努めたことから、当第3四半期累計期間の営業利益は213,231千円(前年同期比8.8%増)、経常利益は224,243千円(前年同期比9.7%増)、四半期純利益は128,410千円(前年同期比23.2%増)と減収増益となりました。」

    売上高は前年同期比0.8%減となった一方、営業利益は8.8%増、経常利益は9.7%増、四半期純利益は23.2%増となり、減収増益に転じている。
  36. FY2017-Q2横ばい減益有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間の業績につきましては、既存店売上高が堅調に推移したことにより、売上高はほぼ前年と変わらず3,633,341千円(前年同期比0.3%減)となりました。利益面では光熱費の低減が引き続き寄与したものの人件費の増加を吸収しきれず、当第2四半期累計期間の営業利益は144,472千円(前年同期比10.3%減)、経常利益は150,224千円(前年同期比8.1%減)、四半期純利益は81,056千円(前年同期比8.4%減)となりました。」

    既存店売上高は堅調だったものの、売上高は前年同期比0.3%減とほぼ横ばいで、営業利益は10.3%減、経常利益は8.1%減、四半期純利益は8.4%減となった。
  37. FY2017-Q1増収減益有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間の業績につきましては、既存店売上高が堅調に推移したことにより、売上高は1,771,897千円(前年同期比0.2%増)となりました。利益面では光熱費の低減が引き続き寄与したものの、人件費の増加を吸収しきれず、当第1四半期累計期間の営業利益は48,216千円(前年同期比12.7%減)、経常利益は49,935千円(前年同期比11.4%減)となり、四半期純利益は19,641千円(前年同期比18.2%減)となりました。」

    既存店売上と売上高は堅調・増加した一方、営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも前年同期比で減少し、増収減益となった。
  38. FY2016初出有価証券報告書

    「既存店売上高が前期比102.8%であったことが主な売上増加要因であります。」

    売上高は前期比1.0%増、営業利益は前期比86.8%増、経常利益は前期比94.3%増となった。
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