フライングガーデン(3317)・施策再掲
携帯販促による顧客囲い込みと来客頻度向上
FY2019-Q1に初出。9回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。
9記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
販促キャンペーン・会員施策による顧客獲得と来店促進75社が書いているテーマ・逆風0社・追い風86社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。45社中4社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに21社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている75社のうち14社を表示しています。上の文は75社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「営業面では、公式アプリ等を利用した販売促進に加え、11月には、創業祭企画として期間限定「超大型爆弾ハンバーグ」の販売を実施し、好評をいただきました。」
公式アプリ等を利用した販売促進を継続している。期間限定商品の販売も併記されているが、アプリ販促自体について新たな仕組みの記載はない。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「また、季節のデザートとして秩父の源泉水氷を使用した「かき氷」や「ぶどうデザート」の販売、公式アプリ等を利用した販売促進を実施してまいりました。」
公式アプリ等を利用した販売促進を継続している。 - FY2023-Q1公式アプリによる販促の再登場有価証券報告書
「公式アプリ等を利用した販売促進を実施してきました。」
過去に具体的な記載がなくなっていた携帯・アプリを利用した販促について、公式アプリを利用する施策が再び明示された。 - FY2021削除有価証券報告書
「販売促進に努めたものの、既存店の売上高が伸び悩み」
前々 filing まで具体的に記載されていた携帯販促による顧客囲い込み・来客頻度向上は本 filing では再掲されず、販売促進という一般的な表現にとどまっている。 - FY2020後退有価証券報告書
「販売促進に努めたものの、既存店の売上高が伸び悩み」
前事業年度に具体的に記載されていた携帯販促による顧客囲い込み・来客頻度向上の表現はなくなり、販売促進という一般的な表現にとどまっている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「このような環境下で、当社は爆弾ハンバーグを中心とした商品力の向上、携帯販促等による顧客の囲い込みや来客頻度の向上に取り組んでまいりました。」
爆弾ハンバーグを中心とする商品力向上と、携帯販促による顧客囲い込み・来客頻度向上の施策を継続している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「このような環境下で、当社は爆弾ハンバーグを中心とした商品力の向上、携帯販促等による顧客の囲い込みや来客頻度の向上に取り組んでまいりました。」
携帯販促等による顧客の囲い込みと来客頻度向上の施策を継続している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「このような環境下で、当社は爆弾ハンバーグを中心とした商品力の向上、携帯販促等による顧客の囲い込みや来客頻度の向上に取り組んでまいりました。」
携帯販促等による顧客の囲い込みと来客頻度向上の施策を継続している。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「携帯販促等による顧客の囲い込みや来客頻度の向上に取り組んでまいりました。」
携帯電話を活用した販促により顧客を囲い込み、来客頻度を高める施策を初めて明示している。