フライングガーデン(3317)・事実削除
雇用調整助成金・時短営業協力金による利益下支え
FY2021に初出。14回の記載のうち1回が「削除」で、最初の「削除」はFY2025。直近の記載はFY2025。
14記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
補助金収入の計上151社が書いているテーマ・逆風1社・追い風153社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに23社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている151社のうち14社を表示しています。上の文は151社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025助成金収入の独立表示消失有価証券報告書
「前事業年度において、独立掲記しておりました「営業外収益」の「助成金収入」は金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度においては「雑収入」に含めて表示しております。」
助成金収入は金額的重要性が乏しくなったとして、当事業年度は独立表示されず雑収入に含められた。助成金による利益下支えは主要な表示項目から消失している。 - FY2024通期助成金収入のほぼ消失有価証券報告書
「助成金収入 100,695 2,432」
助成金収入は前事業年度の100,695千円から2,432千円へ大幅に減少し、助成金による利益下支えがほぼ消失している。 - FY2024-Q3第三四半期助成金収入の更なる減少有価証券報告書
「助成金収入 99,658 1,882」
第3四半期累計期間の助成金収入は1,882千円となり、前年同期の99,658千円から97,776千円減少した。助成金による経常利益の下支えはさらに縮小している。 - FY2024-Q2上期助成金収入のほぼ消失有価証券報告書
「助成金収入 96,526 120」
第2四半期累計期間の助成金収入は120千円となり、前年同期の96,526千円から大幅に減少した。助成金による経常利益の下支えは大きく縮小している。 - FY2024-Q1四半期助成金収入の消失有価証券報告書
「助成金収入 82,996 -」
当第1四半期の助成金収入はゼロとなり、前年同期の82,996千円から消失した。助成金による経常利益の下支えは当四半期には計上されていない。 - FY2023通期助成金収入の更なる減少有価証券報告書
「助成金収入100,695千円を営業外収益に計上したことから経常利益は571,686千円(前年同期比9.7%減)」
助成金収入は前事業年度の388,670千円から100,695千円へ減少し、経常利益の前年同期比減少要因となった。 - FY2023-Q3第三四半期助成金収入減少有価証券報告書
「助成金収入 356,907 99,658」
第3四半期累計期間の助成金収入は99,658千円となり、前年同期の356,907千円から257,248千円減少した。経常利益の前年同期比減少要因として記載されている。 - FY2023-Q2上期助成金収入減少有価証券報告書
「助成金収入 177,162 96,526」
第2四半期累計期間の助成金収入は96,526千円となり、前年同期の177,162千円から減少した。経常利益の増加要因としては引き続き計上されている。 - FY2023-Q1四半期助成金収入の減少有価証券報告書
「助成金収入 116,910 82,996」
当第1四半期の助成金収入は82,996千円となり、前年同期の116,910千円から減少した。助成金収入は引き続き経常利益の増加要因として計上されている。 - FY2022通期助成金収入の増加有価証券報告書
「助成金収入388,670千円を営業外収益に計上したことから経常利益は632,966千円(前年同期比116.3%増)」
雇用調整助成金・時短営業協力金等を含む助成金収入は通期で388,670千円となり、前事業年度の117,340千円から増加した。経常利益の増加要因として記載している。 - FY2022-Q3第三四半期助成金収入の増加有価証券報告書
「助成金収入356,907千円を営業外収益に計上したことから経常利益は600,037千円(前年同期比295.3%増)」
第3四半期累計期間に助成金収入356,907千円を営業外収益に計上し、経常利益600,037千円の増加要因としている。前年同期の4,350千円から増加している。 - FY2022-Q2上期助成金収入の増加有価証券報告書
「助成金収入177,162千円を営業外収益に計上したことから経常利益は252,415千円(前年同期は経常損失152,691千円)」
当第2四半期累計期間に助成金収入177,162千円を営業外収益に計上し、経常利益252,415千円の計上要因としている。前年同期の助成金収入3,505千円から増加している。 - FY2022-Q1四半期助成金収入の計上継続有価証券報告書
「助成金収入 1,141 116,910 助成金収入を営業外収益に計上したことから 経常利益は172,209千円(前年同期は経常損失228,242千円)」
当第1四半期に助成金収入116,910千円を営業外収益に計上し、経常利益172,209千円の計上要因としている。 - FY2021初出有価証券報告書
「助成金収入117,340千円を営業外収益に計上したことから経常利益は292,632千円(前年同期比101.9%増)と大幅に増加し」
新型コロナウイルス感染症に伴う雇用調整助成金及び時短営業に係る協力金等を助成金収入として計上し、経常利益の増加要因としている。