フライングガーデン(3317)・方針再定義
株主優待券または自社商品の継続贈呈
FY2025に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
3記載
2年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
食事券・自社商品を含む株主優待制度の継続37社が書いているテーマ・逆風0社・追い風37社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。22社中5社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに8社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている37社のうち14社を表示しています。上の文は37社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再定義有価証券報告書
「毎年3月31日現在の株主名簿に記載又は記録された当社株式2単元(200株)以上を保有する株主様に対し、以下の基準で優待券又は当社商品を贈呈いたします。」
株式分割後の制度として、優待対象を2単元・200株以上と記載している。前事業年度の1単元・100株以上から株数表記は変更されたが、株式分割を踏まえた保有単位での制度再整理である。 - 2026-06-09再掲決算説明資料
「なお、株主優待の実施基準に実質的な変更はありません。」
株式分割後の株主優待について、実施基準に実質的な変更がないと明示している。 - FY2025初出有価証券報告書
「毎年3月31日現在の株主名簿に記載または記録された当社株式1単元(100株)以上を保有する株主様に対し、以下の基準で優待券または当社商品を贈呈いたします。」
100株以上の株主を対象に、保有株式数に応じて500円券4枚、12枚、24枚または当社商品を贈呈する株主優待制度を記載している。