日本コークス工業(3315)・施策再掲
有明機電工業の大型工事受注・高付加価値化
FY2018に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
5記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
機械・プラント事業の受注力強化と安定収益化5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「産業機械事業を担う有明機電工業株式会社については、機械工事・電気工事のノウハウを併せ持つ特徴を生かし、受注拡大および利益率改善により収益拡大を図ると共に、コスト削減や生産性向上、製品およびメンテナンスの高付加価値化などにも注力する。」
有明機電工業について、複合的な工事ノウハウを活かした受注拡大、利益率改善、コスト削減、生産性向上、高付加価値化の方針を再確認している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「産業機械事業を担う有明機電工業株式会社については、機械工事・電気工事のノウハウを併せ持つ特徴を活かし、受注拡大および利益率改善により収益拡大を図ると共に、コスト削減や生産性向上、製品およびメンテナンスの高付加価値化などにも注力する。」
有明機電工業について、複合的な工事ノウハウを活かした受注拡大、利益率改善、コスト削減、高付加価値化の方針を再確認している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「コスト削減や生産性向上、製品およびメンテナンスの高付加価値化などに注力するとともに、機械工事・電気工事のノウハウを併せ持つ特徴を活かし、大型工事案件の受注拡大を目指す。」
有明機電工業について、コスト削減・生産性向上・高付加価値化と大型工事案件の受注拡大を継続している。 - FY2019前進有価証券報告書
「産業機械事業については、産業機器などの販売増加により、増収となった。」
有明機電工業を含む産業機械事業では、産業機器等の販売増加により増収となった。 - FY2018初出有価証券報告書
「機械工事・電気工事のノウハウを併せ持つ特徴を活かし、大型工事案件の受注獲得を目指すとともに、コスト削減や生産性向上、製品およびメンテナンスの高付加価値化など、収益基盤整備にかかる施策を講じ、収益拡大に努めていく所存である。」
有明機電工業について、機械・電気工事の複合的なノウハウを活用した大型案件の受注、コスト削減、生産性向上、製品・メンテナンスの高付加価値化を新たな施策として記載している。