日本コークス工業(3315)・方針再掲
廃棄物の有効利用・適正処理による安定収益
FY2016に初出。8回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
8記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
産業廃棄物処理・再生資源販売による環境事業の拡大17社が書いているテーマ・逆風1社・追い風27社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている17社のうち14社を表示しています。上の文は17社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「燃料の調達・販売から廃棄物処理までを一貫して取り扱う体制の下、安定した収益の確保を目指す。」
燃料調達・販売から廃棄物処理までの一貫体制による安定収益の確保を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「燃料の調達・販売から廃棄物処理までを一貫して取り扱う体制の下、安定した収益の確保を目指す。」
廃棄物の有効活用・適正処理と、燃料調達・販売から廃棄物処理までの一貫体制による安定収益の確保を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「資源リサイクル事業については、廃棄物の有効利用と適正処理に引き続き傾注し、安定的な収益の確保を図るとともに、石炭灰処理・汚泥焼却分野を中心に新規顧客獲得に努め、事業規模の拡大を図っていく。」
廃棄物の有効利用・適正処理による安定収益の確保と、石炭灰処理・汚泥焼却分野での顧客基盤拡大を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「資源リサイクル事業については、廃棄物の有効利用と適正処理に引き続き傾注し、安定的な収益を維持した。」
廃棄物の有効利用・適正処理により安定収益を維持し、石炭灰処理・汚泥焼却分野での新規顧客獲得と事業規模拡大を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「資源リサイクル事業については、廃棄物の有効活用と適正処理に引き続き傾注し、安定的な収益の確保を図るとともに、石炭灰処理・汚泥焼却分野を中心に新規顧客獲得に努め、事業規模の拡大を図っていく所存である。」
廃棄物の有効活用・適正処理による安定収益の確保と、石炭灰処理・汚泥焼却分野での顧客獲得を再確認している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「資源リサイクル事業については、廃棄物の有効活用と適正処理に引き続き傾注し、安定的な収益の確保を図るとともに、石炭灰処理・汚泥焼却分野を中心に新規顧客獲得に努め、事業基盤の拡大を図っていく所存である。」
廃棄物の有効活用・適正処理による安定収益の確保と、石炭灰処理・汚泥焼却分野での顧客基盤拡大を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「資源リサイクル事業については、廃棄物の有効活用と適正処理に引き続き傾注し、安定的な収益の確保を図るとともに、石炭灰処理・汚泥焼却分野を中心に新規顧客獲得に努め、事業基盤の拡大を図っていく所存である。」
廃棄物の有効活用・適正処理による安定収益の方針を継続し、石炭灰処理・汚泥焼却分野で顧客基盤を広げる方針を加えている。 - FY2016初出有価証券報告書
「資源リサイクル事業については、廃棄物の有効活用と適正処理に引き続き傾注し、安定的な収益の確保を図っていく所存である。」
資源リサイクルを環境対応と収益確保の双方に関わる継続方針として位置付けている。