日本コークス工業(3315)・目標実績値低下(目標超過を維持)
女性活躍・ダイバーシティ人財育成目標
FY2023に初出。4回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
女性管理職・従業員の男女比率向上に関する数値目標65社が書いているテーマ・逆風0社・追い風63社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに19社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている65社のうち14社を表示しています。上の文は65社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026実績値低下(目標超過を維持)有価証券報告書
「提出会社における人的資本に関する当事業年度の実績は、新卒総合職採用の女性比率37.5%、女性、中途採用、外国人等の管理職比率18.1%である。」
女性比率は前年度の40%から37.5%、対象管理職比率は19.4%から18.1%へ低下したが、女性比率30%以上および2020年度13%超の目標水準は上回っている。 - FY2025前進有価証券報告書
「提出会社における人的資本に関する当事業年度の実績は、新卒総合職採用の女性比率40%、女性、中途採用、外国人等の管理職比率19.4%である。」
新卒総合職採用の女性比率は40%となり、目標の30%以上を上回った。女性・中途採用・外国人等の管理職比率も19.4%となり、2020年度の13%から上昇した。 - FY2024再掲有価証券報告書
「・新卒総合職採用の女性比率30%以上」「・女性、中途採用、外国人等の管理職比率を2020年度(13%)より上昇」
新卒総合職採用の女性比率30%以上と、女性・中途採用・外国人等の管理職比率を2020年度の13%より上昇させる目標を再確認している。 - FY2023初出有価証券報告書
「・ダイバーシティを意識した人財育成」「・新卒総合職採用の女性比率30%以上」「・女性、中途採用、外国人等の管理職比率を2020年度(13%)より上昇」
ダイバーシティ人財育成について、新卒総合職採用の女性比率30%以上と、女性・中途採用・外国人等の管理職比率を2020年度の13%より上昇させる目標を初めて開示している。