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断定的
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新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)
対象期間第2期から第7期第3四半期累計期間など、本文に記載された各会計期間
実施2025年2月10日(提出日・実績)
今後東京証券取引所への新規上場申請後、上場に向けた手続を進める予定と読めるが、具体的な上場日程は非開示
金額売上高1,062,787千円(2024年3月期)、営業利益27,214千円、経常利益26,635千円、当期純利益26,960千円、資本金100,000千円など
数量・規模発行済株式数 普通株式10,000株、A種優先株式6,271株、B種優先株式1,924株;2024年12月31日現在の従業員107人;累計導入企業1,000社以上
理由
新規上場申請に必要な有価証券報告書を提出するため
業績への影響
2024年3月期は売上高1,062,787千円、営業利益27,214千円、経常利益26,635千円、当期純利益26,960千円となり、前期の営業損失・経常損失・当期純損失から黒字化した。上場申請自体による業績影響は非開示
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象となる事項 | 新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部) |
| 実施日 | 2025年2月10日(提出日・実績) |
| 対象期間 | 第2期から第7期第3四半期累計期間など、本文に記載された各会計期間 |
| 金額 | 売上高1,062,787千円(2024年3月期)、営業利益27,214千円、経常利益26,635千円、当期純利益26,960千円、資本金100,000千円など |
| 数量・規模 | 発行済株式数 普通株式10,000株、A種優先株式6,271株、B種優先株式1,924株;2024年12月31日現在の従業員107人;累計導入企業1,000社以上 |
| 業績への影響 | 2024年3月期は売上高1,062,787千円、営業利益27,214千円、経常利益26,635千円、当期純利益26,960千円となり、前期の営業損失・経常損失・当期純損失から黒字化した。上場申請自体による業績影響は非開示 |
| 理由 | 新規上場申請に必要な有価証券報告書を提出するため |
| 根拠となる規則 | 金融商品取引法第193条の2第1項に準じた監査、東京証券取引所の有価証券上場規程第216条第6項;東京証券取引所自主規制法人の通知『新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)の作成上の留意点について』(2012年8月21日付東証上審第133号) |
| 今後の予定 | 東京証券取引所への新規上場申請後、上場に向けた手続を進める予定と読めるが、具体的な上場日程は非開示 |
この書類が述べていない項目(3件)
決定機関決定日関連する過去の開示
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。新規上場申請に必要な情報を提出するため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。