SEIMAホールディングス(3306)・施策再掲直近の業務提携(2026-10-05)では「前進」
新規事業の創出
FY2019に初出。8回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-10-05。
8記載
8年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新規・成長事業の創出・育成183社が書いているテーマ・逆風0社・追い風194社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに98社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている183社のうち14社を表示しています。上の文は183社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-10-05前進news.kobekeizai.jp
「SEIMAホールディングス(旧日本製麻、3306)は5日、東京都中央区銀座に少数の法人会員だけを対象にしたレストラン施設「銀座・十音(とおん)」(イメージ図=SEIMA提供)を開設すると発表した。」
法人会員向けレストランの開設と、JTBとの業務提携による料理人派遣サービスの活用が具体的に発表された。 - FY2024再掲有価証券報告書
「効率の良い多様な働き方を提示し新事業の獲得に取り組みます。」
新事業の獲得を、業務改革・多様な働き方と結び付けた施策として継続した。 - FY2023再定義有価証券報告書
「④ 事業の多角化」
新規事業の創出という従来の表現が、新中期経営計画では「事業の多角化」として独立施策に整理された。 - FY2021再掲有価証券報告書
「⑥ 新規事業の創出」
新中期経営計画の施策として、新規事業の創出を継続して掲げた。 - FY2019初出有価証券報告書
「⑥ 新規事業の創出」
既存の産業資材・マット・食品事業を基盤としつつ、新規事業を創出する施策を新中期経営計画に初めて明示した。