帝国繊維(3302)・事実再掲
FY2020-Q1時点で新型コロナウイルスによる業績影響は未発現
FY2020-Q1に初出。8回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。
8記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型コロナウイルス感染症による事業活動・サプライチェーン・需要・業績への影響リスク1247社が書いているテーマ・逆風1259社・追い風6社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。175社中103社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの1273件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。」
新型コロナウイルス感染症による業績影響について新たな記載はなく、事業等のリスクに重要な変更はないとしている。 - FY2021再掲有価証券報告書
「かかるリスクは現時点においては顕在化しておらず、業績への影響は、軽微であります。」
新型コロナウイルス感染症による業績影響は軽微であり、リスクは現時点で顕在化していないとの説明を継続している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間では、新型コロナウイルス感染症による業績への影響は軽微であり、経済動向やサプライチェーンへの影響等を引続き見極めてまいります。」
新型コロナウイルスによる業績影響は軽微であるとの説明を引き続き記載し、経済動向・サプライチェーンへの影響を注視している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間では、新型コロナウイルス感染症による業績への影響は軽微であり、経済動向やサプライチェーンへの影響等を引続き見極めてまいります。」
新型コロナウイルスによる業績影響は軽微であるとの説明を引き続き記載し、経済動向・サプライチェーンへの影響を注視している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間では、新型コロナウイルス感染症による業績への影響は軽微であり、経済動向やサプライチェーンへの影響等を引続き見極めてまいります。」
新型コロナウイルスによる業績影響は軽微であるとの説明を引き続き記載し、経済動向・サプライチェーンへの影響を注視している。 - FY2020-Q3顕在化有価証券報告書
「当第3四半期累計期間では、新型コロナウイルスによる業績への影響は、軽微でありますが」
新型コロナウイルスによる業績影響は第2四半期に続き軽微とされ、感染拡大の影響が限定的ながら発生している状態を引き続き記載している。 - FY2020-Q2顕在化有価証券報告書
「当第2四半期累計期間では、新型コロナウイルスによる業績への影響は軽微でありますが」
前四半期の「業績への影響は出ておりません」から、当四半期は「影響は軽微」となり、限定的ながら業績影響が発生したと記載している。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間では、新型コロナウイルスによる業績への影響は出ておりませんが、今後共、経済動向やサプライチェーンへの影響等を引続き見極めてまいります。」
感染拡大自体は発生している一方、2020年第1四半期連結累計期間における業績への影響は出ていないと会社が説明している。今後の経済動向・サプライチェーンへの影響は見極めるとしている。